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【PUBG】グリップごとの性能とメリット、デメリット

投稿日:2018年5月6日 更新日:

グリップごとの性能とメリット、デメリット

グリップごとに性能とメリット、デメリットをまとめました。

このグリップ別の性能はLiveサーバー[Ver.4.6.15]で確認したものです。

 




アングルドフォアグリップ

アングルドフォアグリップ

性能

++ 水平方向の反動抑制

+ ADSスピード

- 武器の安定性

 

メリット

フルオートで撃った時に横ぶれが減るのでAIMを合わせやすくなります。

 

デメリット

フルオートで撃った時に縦反動の抑制がないため強めのリコイルコントロールが必要になります。

タップ撃ちの場合、恩恵がほとんどありません。

 

 

バーティカルフォアグリップ

バーティカルフォアグリップ

性能

++ 垂直方向の反動抑制

+ 発砲後の武器安定性

 

メリット

縦反動を大きく抑えてくれるのでフルオート、タップ撃ち共に扱いやすくなります。

 

デメリット

横反動に対する制御がないので、フルオートで撃つとAIMが横にズレがち。

 

 

サムグリップ

サムグリップ

性能

++ ADSスピード

+ 垂直方向の反動抑制

+ 武器の安定性

 

メリット

ADS速度が早くなるので不意の会敵には強い(伏せてる敵をすぐ狙えるとか)。

 

デメリット

デメリットと言ったほどではないが、TPPモードに関しては不意にということがあまりないためメリットとしては少し弱い気がする。

 

 

ハーフグリップ

ハーフグリップ

性能

+ 反動抑制

+ 反動回復

- 武器の安定性

 

メリット

縦横ともに反動を減少させてくれるので、

フルオートで撃ちやすい。

現段階で一番優秀なグリップかと思うのでおすすめ。

 

デメリット

「- 武器の安定性」がついているので6倍スコープや8倍スコープ等の高倍率スコープを使っていると、ブレが気になるかも。

 

 

軽量グリップ

軽量グリップ

性能

++ 発砲後の武器安定性

+ 武器の安定性

 

メリット

照準時のブレと発砲時のブレが減るので、

小さい的にタップ撃ちをする場合に最適。

高倍率スコープとの相性がいいと思います。

 

デメリット

垂直方向、水平方向の反動抑制がないためフルオートには向いていません。

 

 

まとめ

グリップ性能がちょくちょく変わってしまうので今後ちゃんと性能テストできる方法とか考えていきたいと思っています。

グリップごとにフルオートで撃った際のリコイルパターンを比較しています。⇒【PUBG】グリップ別リコイルパターン比較

 

 

 

以上です

 

 

-PUBG

執筆者:

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  1. 匿名 より:

    誤字
    愛称→相性

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