ゲーミングデバイスおすすめ マウスおすすめ

安いおすすめのゲーミングマウス【センサー・遅延確認済み】

投稿日:2020年1月13日 更新日:

当サイトはFPS向けにゲーミングデバイスのレビューを行っています。

当記事では安くて問題なく使えてコスパに優れるゲーミングマウスを紹介します。




安い(格安/激安)ゲーミングマウスの問題点

安いゲーミングマウスはちゃんと使えるのか不安に思っている方はたくさんいるかと思います。安いゲーミングマウスでもFPSのようなマウスを激しく操作するゲームでもしっかり使るものもありますが、当然使い物にならないものもあります。

では実際にどのような問題点があるかというと以下のようなことが挙げられます。

  1. リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)が長い
  2. マウスを速く動かすとカーソルが飛ぶ
  3. 重い
  4. 専用ソフトウェアが無い
  5. クリック応答速度が遅い

また、当記事で紹介するゲーミングマウスこの問題点を確認した上で使いやすかったものを紹介しています。

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)が長い

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)とは?

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)とはマウスを持ち上げたときにセンサーが感知する距離のことで、安いゲーミングマウスはこのリフトオフレンジが長いものが結構あります。

リフトオフレンジが長すぎるとマウスの持ち上げ動作時にセンサーが反応しなくていいタイミングで反応してしまいAIMがぶれてしまう原因になります。

これはFPSにおいてはかなり煩わしいもので相当なハンデになります。もしFPSをするのにゲーミングマウスの購入を考えているのであればリフトオフレンジが長すぎず短すぎないものを選ぶ必要があります。

リフトオフレンジについての詳細は以下にまとめています。

マウスを速く動かすとカーソルが飛ぶ

よく飛ぶマウス

速く動かすとカーソルが飛ぶマウスは滅多にないですが、安いゲーミングマウスにはちょこちょこ見られます。

FPSのようなゲームでこのようなマウスを使うと視点が急に真上に向いたりとあらぬ方向へ視点が行ってしまい、とてもじゃないですがまともにプレイすることはできません。

重い

極端に安いゲーミングマウスはなぜだか重さが重めな傾向にあります。

最近のゲーミングマウスは100gを超える重さのものはあまりありませんが、安いゲーミングマウスでは結構あります。

基本的にゲーミングマウスは軽いほうが操作しやすいので、重すぎるものはあまりメリットがありません。

専用ソフトウェアが無い

専用ソフトウェアが無い

大抵のゲーミングマウスには専用のソフトウェアが備わっており、そのソフトウェアでDPIやポーリングレートやボタン割り当てなどの設定を行うことができます。

しかし安いゲーミングマウスには専用ソフトウェアが無い場合があり、細かい設定を行いたくてもができないということになることもあります。

クリック応答速度が遅い

クリック応答速度が遅い

今までレビューしてきたゲーミングマウスは全てクリック応答速度を計ってきましたが、極端に安いゲーミングマウスはクリック応答速度が遅い傾向にあると思います。大きな差はないですが僅かに遅いというものが結構ありました。

あまり気にする必要ないことですが、出来れば速いほうがいいですよね。

今までレビューしたゲーミングマウスの応答速度は以下にまとめています。

 

安いおすすめのゲーミングマウス

MSI CLUTCH GM41 LIGHTWEIGHT WIRELESS

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)
ケーブルタイプ FriXionFreeケーブル(充電ケーブル)
ケーブル長 2m
長さ 130.1mm
67mm
高さ 38.3mm
重量 74g(ケーブル除く)
DPI 100~20000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度
耐クリック回数 6000万回
センサー PixArt PAW3370

【特徴】

  1. 性能面は有名メーカーの最新モデル並みでかつ充電ドック付きで1万円を切る超コスパ
  2. 左右対称形状で手のひら後部に引き付けやすい形状でつかみ持ちとの相性が良い
  3. ワイヤレスマウスながら74gと超軽量
  4. 最大20000DPIと400IPSの高精度を兼ね備えたPixArt PAW 3370光学センサー
  5. 低遅延な2.4GRFワイヤレステクノロジーを採用
  6. 6000万クリック以上の耐久性を持つオムロン製メカニカルスイッチ
  7. ダイヤモンドカットされたしっかりとしたグリップ性のサイドグリップ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、底面)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ 布巻き(RazerSpeedflexケーブル)
ケーブル長 約210cm
長さ 126.73mm
66.2mm
高さ 37.81mm
重量 100g(マウスのみ:69g)
DPI 100~16000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回

【特徴】

  1. 左右対称形状の標準的サイズで、つまみ持ちとの相性が良い
  2. 69g(ケーブル除く)と超軽量
  3. クリック応答速度、クリックの誤操作の防止や耐クリック回数の向上した「Razer オプティカルマウススイッチ」
  4. 柔軟で低摩擦な「Razer Speedflex ケーブル」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Basilisk X HyperSpeed

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ ワイヤレス
長さ 130mm
60mm
高さ 42mm
重量 83g(電池除く)、107g
DPI 100~16000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー Razer 5G オプティカルセンサー

【特徴】

  1. 「Razer Basilisk Ultimate」廉価版ワイヤレスマウス
  2. 左右非対称形状の標準的サイズで、かぶせ持ちとの相性が良い
  3. 「Razer Basilisk Ultimate」と比べると性能は劣るものの、その分安価でFPSをするにも申し分ない性能
  4. 充電ではなく電池交換タイプ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G PRO HERO(G-PPD-001r)

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 109.5(マウスのみ:83g)
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 5000万回
センサー HERO 25K
オンボードメモリ プロファイル×5

【特徴】

  1. Logicoolマウスで最高性能を持つ有線マウス
  2. 左右対称の小型卵型のマウスで、つまみ持ちとの相性が良い
  3. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  4. 83g(ケーブル除く)と軽量級

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G203 LIGHTSYNC

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 85g(ケーブルを除く)
DPI 200~8000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 200IPS
最大加速度 25G
耐クリック回数
センサー

【特徴】

  1. 左右対称の小型卵型のマウスで、つまみ持ちとの相性が良い
  2. エントリーモデルでコスパの高いマウス
  3. Logicool G PRO HEROとまったく同じ形状をしているが、センサー性能が抑えられておりその分安い。FPSで使用するにしても十分な性能な持つ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G304

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレス
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 95.5g
DPI 200~12000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 1000万回

【特徴】

  1. 高コスパワイヤレスマウス
  2. 左右対称の小型卵型のマウスで、つまみ持ちとの相性が良い
  3. 電池交換タイプ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G703 HERO(G703h)

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル(布巻き)
ケーブル長 1.80m
長さ 124mm
68mm
高さ 43mm
重量 95.5g
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G

【特徴】

  1. Logicoolマウスで最高性能を持つ無線(ワイヤレス)マウス
  2. 左右非対称形状の標準的サイズで、かぶせ持ちとの相性が良い
  3. 遅延の少ない安定したワイヤレステクノロジー「LIGHTSPEED」
  4. ロジクール史上最高精度のセンサー「HERO 25K」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival3

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 1.8m
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 77g(ケーブルを除く)
DPI 100~8500cpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 300IPS
最大加速度 35G
耐クリック回数 6000万回
センサー TrueMove Coreセンサー

【特徴】

  1. 低価格でエントリー向け有線マウス
  2. 左右対称形状のやや小さめなサイズで、つかみ持ちとの相性が良い
  3. SteelSeries最高級マウスと同じクリックスイッチを搭載しており、耐久性に優れる
  4. 77g(ケーブル除く)と軽量級

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival 3 Wireless

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)+ワイヤレス接続切替スイッチ
ケーブルタイプ ワイヤレス
ケーブル長
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 106g(2つのバッテリー)、96g(1つのバッテリー)
DPI 100~18000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 6000万回
センサー SteelSeries TrueMove Air

【特徴】

  1. SteelSeries Rival 3のワイヤレスマウス
  2. 左右対称マウスでつかみ持ちとの相性が良い
  3. ワイヤレスマウスの中ではコスパが良い
  4. 電池交換式
  5. 最近のワイヤレスマウスの中では重量がやや重め

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries RIVAL310

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、CPIトグルボタン)
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2m
長さ 127.6mm
57.2mm(前部)、62mm(中央)、70.1mm(後部)
高さ 41.98mm
重量 88.3g
DPI 100~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 350IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー SteelSeries TrueMove3

【特徴】

  1. 左右非対称形状の大きめなサイズで、かぶせ持ちとの相性が良い
  2. とにかく手のひらにフィットしやすい形状で、かぶせ持ちの長所であるグリップの強さによる安定感をもっとも引き立ててくれるマウス
  3. 大型ながら88.3gと比較的軽量

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HyperX Pulsefire Haste

 

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)
ケーブルタイプ HyperFlex USBケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 124.2mm
66.8mm
高さ 38.2mm
重量 59g(ケーブル除く)、80g(ケーブル込み)
DPI 200~16000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 450IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 6000万回
センサー Pixart PAW3335

【特徴】

  1. 6角シェルデザインで59gと超軽量
  2. 柔軟で低摩擦な「HyperFlex USBケーブル」
  3. TTC Golden防塵マイクロスイッチ
  4. 低摩擦な100% PTFE製ソール
  5. クリックボタンとマウスサイドのグリップテープ付属

【⇓詳細はこちら⇓】

 

ENDGAME GEAR XM1r

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)
ケーブルタイプ Flex Cord 2.0(パラコードケーブル)
ケーブル長 1.85m
長さ 122.14mm
65.81mm
高さ 38.26mm
重量 70g(ケーブル除く)
DPI 50~19000(50~10000(50刻み)、10000~19000(100刻み))、プリセット:400/800(デフォルト)/1600/3200
ポーリングレート 250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 8000万回
センサー PixArt PAW3370

【特徴】

  1. XM1のフォルムと握り心地はそのままに、基幹部分を改善したリニューアルモデル
  2. 左右対称形状でつかみ持ちに理想的な形状
  3. 約70gの軽量かつ剛性の高いシェル構造
  4. XM1を上回る性能の「PixArt PAW3370センサー」搭載
  5. 快適かつ高速なクリックを実現した「Kailh GM 8.0スイッチ」
  6. XM1と同等の柔軟性で耐久性を向上させた「Flex Cord 2.0」
  7. PTFE製マウスソール大・小付属

【⇓詳細はこちら⇓】

 

ASUS ROG Keris Wireless

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 7箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×2)+接続切替スイッチ
ケーブルタイプ ワイヤレス/ROGパラコード(布巻き)
ケーブル長 2m
長さ 118mm
62mm
高さ 39mm
重量 79g(ケーブル除く)
DPI 100~16000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー PAW3335

【特徴】

  1. デュアルワイヤレス2.4GHz、Bluetooth、有線の3つから接続可能
  2. FPSゲーム用に最適化された左右非対称エルゴノミクスデザイン
  3. 左右非対称かつワイヤレスながら79gと軽量
  4. 素人にも容易に分解でき、簡単にスイッチ交換が可能
  5. 耐久性が高く滑り止め加工されたPBT左右クリックボタン
  6. 交換可能なサイドボタン

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Cooler Master MM710

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ファイバーケーブル
ケーブル長 2m
長さ 116.6mm
62.6mm
高さ 38.3mm
重量 53g(ケーブルを除く)
DPI 400-800-1200(デフォルト値)-1600-3200-6400-16000
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー PixArt PMW 3389

【特徴】

  1. 形状は長方形型の左右対称、つかみ持ちとの相性良い
  2. 全体が穴あきになっているハニカム構造マウス、重さが53g(ケーブル除く)と超軽量
  3. 非常に柔らかくクセが付きづらい「ウルトラ ライト ウィーブ ケーブル」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

補足

Amazonプライムを利用するといろいろお得

Amazonでよく買い物をする方はAmazonプライムを利用するとお得です。

プライム会員だと「注文金額が2000円未満」「お急ぎ便」「日時指定」でも配送料が無料だったり、TwitchPrime限定のゲームアイテムを貰えたりといろいろな特典があります。

下の記事でAmazonプライムのゲーマー向けの特典情報をまとめているので、よければ参考にしてみてください。

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスによって「形状」「大きさ」「重さ」などが全く違います。

それらが自分に合ったものを選ぶことでよりゲームを快適にプレイすることができます。

この辺全て書くと長くなってしまうので詳しく知りたい方は下の記事にまとめているので是非ご確認ください。

マウスの滑りやすさはマウスパッドで調節したほうが良い

マウスによって滑りやすさがかなり違います。

ですがマウスの持ちやすさを犠牲にしてまで、滑りやすさを重視して選ぶのはもったいないです。

マウスパッドにも滑りやすいタイプ~滑りづらいタイプまでたくさんあるので、滑りやすさはマウスパッドで調節するようにすると良いです。

邪魔なケーブルはマウスバンジーで解消

FPSのようなマウスを激しく動かすゲームではケーブルが邪魔になり、マウス操作の妨げになることが良くあります。

マウスバンジーというケーブルを固定するアイテムを使うことでケーブルの煩わしさはかなり解消されるので、有線マウスを使用する場合は検討してみてはどうでしょうか。

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