Apex Legends ゲーミングデバイスおすすめ マウスおすすめ

Apex Legendsで使えるおすすめのゲーミングマウス

投稿日:2020年7月12日 更新日:

Apex Legendsで使えるおすすめのゲーミングマウス

当サイトはゲーミングデバイスをFPSゲームに観点を置いてレビューしています。

当記事ではApex Legends(エーペックスレジェンズ)で使えるおすすめのゲーミングマウスと選び方について解説します。




まず前提として

当記事では「Apex Legendsで使えるおすすめのゲーミングマウス」を紹介しますが、Apex Legendsでしか使えないというわけでは決してありません。

ゲーミングマウスの使いやすさはゲームタイトルでは決まらず、自分との相性がいかに合うかに寄ります。

基本的にはここで言う「Apex Legendsで使える」はFPS全般で使えると思ってもらって大丈夫です。

 

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスの選び方は何を重視するかに寄るので、マウス選びに大事な要素にいくつかまとめて解説します。

マウスの持ち方に合った形状のマウスを選ぶ

かぶせ持ち つかみ持ち つまみ持ち

マウスを選ぶ際に最も重要な要素がこれです。というかもっともAIMに関係する部分と言えます。

そもそもマウスの持ち方には大きく3つに分けられます。

「かぶせ持ち」「つかみ持ち」「つまみ持ち」の3つがあり、若干の違いはあれど基本的にはこの3つにどれかに全ての人が当てはまります。

そしてゲーミングマウスはこの3つの持ち方にそれぞれ相性があり、持ち方に合った形状のマウスを選ぶことがとても重要です。

おすすめのゲーミングマウスを紹介する際には、どの持ち方が適しているかも記しておきます。

⇓自分のマウスの持ち方がどれか分からないという方は下の記事で確認できます⇓

大きさ(サイズ)

大きさ

大きさは自分の手のサイズに合った大きさのマウスを選ぶようにしましょう。サイズの合わないマウスを選んでしまうと自分の理想の持ち方ができなくなってしまう場合があります。

かぶせ持ちの場合、大きすぎるマウスは手のひらはしっかりフィットしますが、指が引っかかりにくい可能性があります。指の引っかかりが弱いとマウスの重さに負けて滑り落ちるような感覚がすることがあります。小さすぎるマウスは指のフィット感はそこまで影響ないものの、手のひらの接地面が少なくなるのでフィット感が減ります。また、手のひらがマウスパッドに触れやすくなるのでその分摩擦が強くなってしまうこともあります。

つかみ持ちの場合、マウスが大きすぎると指のフィットする位置から手のひら後部に当たる位置の位置が長くなるのでかぶせ持ちのような持ち方になってしまいます。小さすぎると手のひら後部がうまくマウスに接地しなくなるのでつまみ持ちのような持ち方になってしまいます。

つまみ持ちの場合、小さい分には特に問題はないですが大きすぎるとつかみ持ちのようになってしまいます。

有線か無線か

もしFPSを本気でプレイしていきたいと考えているのであれば個人的にはおすすめなのが圧倒的に無線ゲーミングマウスです。

以下に有線と無線のメリット、デメリットを解説します。

有線ゲーミングマウス

有線ゲーミングマウス

〇メリット

  • 価格が無線マウスと比べて安い
  • 無線マウス以上に種類が豊富で選びやすい
  • 無線マウスと比べて重さが軽い

〇デメリット

  • ケーブルがものに引っかかったり、引っ張られたりする
  • マウスバンジーといったケーブルを固定する物が必要になる

無線ゲーミングマウス

無線ゲーミングマウス

〇メリット

  • ケーブルの煩わしさが解消される
  • ケーブルが無い+マウスバンジー等が必要ない分机周りがスッキリする

〇デメリット

  • 価格が有線マウスと比べて高い
  • 種類が少ない
  • 有線マウスと比べて重さが重い
  • 定期的に充電もしくは電池交換が必要

なぜ無線がおすすめか

一見無線ゲーミングマウスのほうがデメリットが多そうですが、これらデメリットは大して気にならなくなるものがほとんどです。

価格が高い点は懐状況によるので何とも言えませんが、種類が少ない点は有線マウスと比べると少ないというだけで現状はかなり無線マウスが増えて様々な形状のものが出てきています。

重さも実際有線と比べると重いですが、ゲーミングマウス全体でみれば軽量マウスに分類されるものが多いです。(無線マウスは基本的に上位モデルなことが多いので)

充電や電池交換に関しては一度充電すればかなりの時間持つものがほとんどで、充電時間もそこまで長くなく全然気にならないレベルだと個人的には思います。

これらデメリットよりも有線マウスのケーブルの煩わしさは無視できないほどのデメリットです。

実際私も昔は有線マウスを使っていましたが、無線に変えてからはもう有線マウスは使う気が起きません。

ケーブルはAIMに明らかな悪影響を及ぼすので、本気でFPSをプレイしたいというのであれば無線マウスを選ぶことをお勧めします。

重さ

重い 軽い

拘りがなければ特に気にする必要はない部分かなと個人的には思います。

最近ゲーミングマウスは極端に軽いものはありますが、極端に重いものはほぼありません。

「どれくらいの重さが良いか気になってしかたない・・・!」という方は基本的に軽めのものを選べば問題ないかと思います。

目安としては90g以下は軽め、それ以上は普通か重めくらい思っておけば良いです。

 

その他特に気にしなくてもいいけど知っておいたほうが良いこと

DPI

DPI(ドットパーインチ)とは1インチマウスを操作した際にポインターが何ドット移動するかを示す数値です。

数値が高いほどポインターが速く移動するようになります。

(例)DPI400、ゲーム内感度2でDPI800にした場合、単純に感度は2倍になります。ゲーム内感度を4にしたのと同じです。

マウス感度を表現する際に使用されたりするもので、DPIは高ければ高いほど良いというわけではありません。

プロの方々でも1000DPI以下にしている方がほとんどと言ってもいいくらいです。

ほとんどのゲーミングマウスは3200DPI以上は設定できるのであまり気にする必要のない数値です。

DPI調整する理由としてはゲーム内のマウスカーソルの感度はDPIでしか変えられないからです。

例えば敵を倒した後素早くアイテムを漁りたいという際にマウスカーソルが遅くてモタモタしてしまうという場合にDPIで調節するといった具合。

ちなみにおすすめのDPI数値は400,800,1200…といった感じで400刻みで調節する感じが良いと思います。

別にいくつでもいいのですが大抵の人は400刻みで設定しており、プロの方でもほとんどそうなので参考にする際に合わせやすいためです。

⇓DPIについて詳しく知りたい方はこちらからどうぞ⇓

ポーリングレート

1秒間にマウスの操作情報を送信する回数です。高い数値ほど1秒間に送信する回数が増えるので多いほうが応答速度が速いということになります。

基本的にどのゲーミングマウスも125、500、1000hzの中から設定することができるためあまり気にする必要がない数値です。

⇓ポーリングレートについて詳しく知りたい方はこちらからどうぞ⇓

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)とは?

リフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)とはマウスを持ち上げたときにセンサーが感知する距離のことです。リフトオフレンジはゲーミングマウスによって長さに違いがあり中には長すぎて使い物にならないものあります。

リフトオフレンジが長すぎると、マウスの持ち上げ動作時にセンサーが反応しなくていいタイミングで反応してしまいAIMがぶれてしまいます。

逆に短すぎるとマウスの持ち上げ動作からマウスパッドに置くと同時に視点移動をしようとするとセンサーの反応が遅れてしまい、マウスを動かしているのに視点が動かないタイミングがでてきます。

なのでリフトオフレンジは長すぎても短すぎてもダメということです。

当記事で紹介しているゲーミングマウスはこのリフトオフレンジ(リフトオフディスタンス)がちょうど良い長さであることを全て確認しているので問題なくゲームをすることができると思います。

リフトオフレンジについて詳しく知りたいという方は下の記事から確認できます。

滑りやすさ

ゲーミングマウスによって滑りやすさはかなり違います。

滑りやすさはAIMに大きく関係してくる部分ではありますが、上記の要素を無視してでも滑りやすさを重視するのは違うと思います。

「滑りやすさも自分好みに合わせたい」という方はマウスで選ぶのではなく、マウスパッドで調整することをおすすめします。

ケーブルの煩わしさはマウスバンジーで解消

有線マウスはどうしてもケーブルが邪魔になることがありますが、マウスバンジーを使うことである程度煩わしさを解消することが出来ます。

 

Apex Legendsで使えるおすすめのゲーミングマウス

Razer DeathAdder V2

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×2、底面)
ケーブルタイプ Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 2.1m
長さ 127mm
61.7mm
高さ 42.7mm
重量 82g(ケーブルを除く)
DPI 100~20000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー Razer Focus+ オプティカルセンサー

【特徴】

  1. Razer DeathAdder Eliteの上位互換
  2. DeathAdder Eliteからセンサー、ケーブル、重量、マウススイッチの性能が上がっている
  3. 手のひらにフィットしやすいエルゴノミクスデザインでかぶせ持ちとの相性が良い
  4. 販売台数1000万台を超える人気ゲーミングマウスRazer DeathAdderシリーズ
  5. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer DeathAdder V2 Pro

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×2、底面)+接続方式切替スイッチ
ケーブルタイプ ワイヤレス or Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 127mm
61.7mm
高さ 42.7mm
重量 88g
DPI 100~20000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー Razer Focus+ オプティカルセンサー

【特徴】

  1. Razer DeathAdderシリーズの最上位モデル
  2. Razer DeathAdderシリーズの形状をそのままでワイヤレス化
  3. 手のひらにフィットしやすいエルゴノミクスデザインでかぶせ持ちとの相性が良い
  4. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り
  5. バッテリー持続時間(HyperSpeed Wirelessモード70時間:、BLEモード:120時間)

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、底面)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ 布巻き(RazerSpeedflexケーブル)
ケーブル長 約210cm
長さ 126.73mm
66.2mm
高さ 37.81mm
重量 100g(マウスのみ:69g)
DPI 100~16000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回

【特徴】

  1. 左右対称形状で大きさは標準的、つまみ持ち、つかみ持ちと相性が良い
  2. 69g(ケーブル除く)と超軽量
  3. 従来のスイッチと比べ応答時間より高速、クリックの誤操作の防止や耐クリック回数の向上を実現したRazerオプティカルマウススイッチを採用
  4. とても柔らかく低摩擦なRazerSpeedflexケーブル
  5. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper Ultimate

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、底面)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル接続(Speedflex ケーブル)
ケーブル長 約180cm
長さ 126.7mm
66.2mm
高さ 37.8mm
重量 74g
DPI 100~20000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
バッテリー接続時間 約70時間 (ライティング不使用時) (バッテリー持続時間は設定により異なります)

【特徴】

  1. 「Razer Viper」シリーズ最上位マウスで、Razer Viperのワイヤレスマウス版
  2. 左右対称形状で大きさは標準的、つまみ持ち、つかみ持ちと相性が良い
  3. Razer Viperからセンサーがさらにパワーアップしており、DPIが20000まで設定可能で最大認識速度が650IPSまで向上
  4. RAZER HYPERSPEED ワイヤレス技術によりほかのワイヤレスゲーミング技術よりも25%高速になり、遅延の軽減を実現
  5. 重量は74gと非常に軽く、ワイヤレスマウスの中でトップクラスの軽さ
  6. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り
  7. 充電ドックに乗せるだけ充電できる

【⇓詳細はこちら⇓】

【少しだけ安い充電ドック無し版】

 

Razer Basilisk V2

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 11箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、チルトボタン×2、DPI変更ボタン×2、マルチファンクションパドル、プロファイルボタン)
ケーブルタイプ Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 2.1m
長さ 130mm
60mm
高さ 42mm
重量 92g(ケーブルを除く)
DPI 100~20000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー Razer Focus+ オプティカルセンサー

【特徴】

  1. 「Razer Basilisk」の上位互換、基本的な形状は継承され、センサー、メインスイッチ、ケーブル、重さなどの性能が上がっている
  2. 左右非対称でかぶせ持ちとの相性が良い
  3. プログラム可能なボタンが11個ととても多い
  4. スクロールホイールの重さを調整できる機能付き
  5. 従来のスイッチと比べ応答時間より高速、クリックの誤操作の防止や耐クリック回数の向上を実現したRazerオプティカルマウススイッチを採用
  6. とても柔らかく低摩擦なRazerSpeedflexケーブル
  7. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Basilisk Ultimate

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 11箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、チルトボタン×2、DPI変更ボタン×2、マルチファンクションパドル、プロファイルボタン)
ケーブルタイプ ワイヤレス、Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 2.1m
長さ 130mm
60mm
高さ 42mm
重量 107g
DPI 100~20000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー Razer Focus+ オプティカルセンサー

【特徴】

  1. 「Razer Basilisk」シリーズの最上位マウス、「Razer Basilisk V2」をそのままワイヤレスにしたようなマウス
  2. 左右非対称でかぶせ持ちとの相性が良い
  3. プログラム可能なボタンが11個ととても多い
  4. スクロールホイールの重さを調整できる機能付き
  5. 従来のスイッチと比べ応答時間より高速、クリックの誤操作の防止や耐クリック回数の向上を実現したRazerオプティカルマウススイッチを採用
  6. とても柔らかく低摩擦なRazerSpeedflexケーブル
  7. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り
  8. 充電ドックに乗せるだけ充電できる

【⇓詳細はこちら⇓】

【少しだけ安い充電ドック無し版】

 

Razer Basilisk X HyperSpeed

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ ワイヤレス
長さ 130mm
60mm
高さ 42mm
重量 83g(電池除く)、107g
DPI 100~16000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー Razer 5G オプティカルセンサー

【特徴】

  1. 「Razer Basilisk Ultimate」廉価版ワイヤレスマウス
  2. 左右非対称でかぶせ持ちとの相性が良い
  3. 「Razer Basilisk Ultimate」と比べると性能は劣るものの、その分安くFPSをするにも申し分ない性能
  4. 充電ではなく電池交換タイプ
  5. マウスパッドなどの表面に合わせてセンサーの較正をしてくれる機能やリフトオフレンジ(マウスを持ち上げた時にセンサーが感知する距離)を調整できる機能有り

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G PRO X SUPERLIGHT

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 5箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン)+ワイヤレス接続切替スイッチ
接続タイプ ワイヤレス or 充電ケーブル
ケーブル長 1.80m
長さ 125mm
63.5mm
高さ 40mm
重量 <63g
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数

【特徴】

  1. ロジクール史上最軽量で63グラム未満
  2. 摩擦が少なくスムーズなマウス操作ができる大きなPTFEフィート
  3. 遅延の少ない安定したワイヤレステクノロジー「LIGHTSPEED」
  4. ロジクール史上最高精度のセンサー「HERO 25K」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G Pro Wireless

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル(ラバー製)
ケーブル長 1.80m
長さ 125mm
63.5mm
高さ 40mm
重量 80.5g
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 5000万回

【特徴】

  1. ロジクール最高峰のワイヤレスゲーミングマウスでesportsプロのために究極を目指して開発されたマウス
  2. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  3. ラグのない安定した接続の「LIGHTSPEEDワイヤレス技術」
  4. 左右対称でつまみ持ちとつかみ持ちとの相性がいい
  5. 両サイドにサイドボタンが備わっており両手対応
  6. 80.5gとワイヤレスマウスながらも軽量級

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G703 HERO(G703h)

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル(布巻き)
ケーブル長 1.80m
長さ 124mm
68mm
高さ 43mm
重量 95.5g
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G

【特徴】

  1. 左右非対称で手のひらにフィットしやすいエルゴノミクスデザイン。かぶせ持ちと相性が良い
  2. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  3. ラグのない安定した接続の「LIGHTSPEEDワイヤレス技術」
  4. G403 HEROのワイヤレス版マウス
  5. 加重用の10gウェイト付属

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G502 HERO(G502h)

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 12箇所(左右メイン、左サイド×2、DPIクイック切り換えボタン×2、DPIシフトボタン、ホイールボタン、プロファイルサイクルボタン、チルトホイールボタン左右、ホイールスピン切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ 布巻き
ケーブル長 2.10m
長さ 132mm
75mm
高さ 40mm
重量 126.5g(マウスのみ)、154.5(3.6gウェイト×5搭載)
DPI 100~25600dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G

【特徴】

  1. 左右非対称マウスでかぶせ持ちとの相性が良い
  2. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  3. 多ボタンマウス
  4. 126.5gとなかなかの重量級。3.6gのウェイトが5枚付属しており、126.5g~154.5gの範囲で調整可能
  5. ホイールをノッチあり(コリコリ感)とスピンで切替可能

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G502WL

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 11箇所(左右クリックボタン、左サイド×3、左クリックサイド×2、ホイールボタン、左右チルト、ホイール下)+ホイールスピン切替ボタン
接続タイプ 有線 or ワイヤレス
ケーブルタイプ 布巻き
ケーブル長 1.8m
長さ 132mm
75mm
高さ 40mm
重量 114g
DPI 100~25600dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G

【特徴】

  1. G502 HEROのワイヤレスマウス
  2. G502 HEROから7g軽量化
  3. 左右非対称マウスでかぶせ持ちとの相性が良い
  4. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  5. 11個のプログラム可能な多ボタンマウス
  6. ホイールをノッチあり(コリコリ感)とスピンで切替可能

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G PRO HERO(G-PPD-001r)

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 109.5(マウスのみ:83g)
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 5000万回
センサー HERO 25K
オンボードメモリ プロファイル×5

【特徴】

  1. 超小型マウス。卵のような形状をしており、つまみ持ちとの相性が良い
  2. ロジクール史上最高精度のゲーミングセンサー「HERO 25K」を搭載
  3. 83g(ケーブル除く)と軽量級

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G203 LIGHTSYNC

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 85g(ケーブルを除く)
DPI 200~8000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 200IPS
最大加速度 25G
耐クリック回数
センサー

【特徴】

  1. 超小型マウス。卵のような形状をしており、つまみ持ちとの相性が良い
  2. エントリーモデルでコスパの高いマウス
  3. Logicool G PRO HEROとまったく同じ形状をしているが、センサー性能が抑えられておりその分安い。FPSに使用するにしても十分な性能な持つ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G304

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレス
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 95.5g
DPI 200~12000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 1000万回

【特徴】

  1. 高コスパワイヤレスマウス
  2. 超小型マウス。卵のような形状をしており、つまみ持ちとの相性が良い
  3. 電池交換タイプ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Sensei Ten

相性の良い持ち方
つかみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 約200cm
長さ 126mm
63mm (前部)、68mm (後部)
高さ 21mm (前部)、39mm (後部)
重量 92g(マウスのみ)
DPI 50~18000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 6000万回

【特徴】

  1. SteelSeries Senseiの形状を継承したマウス。左右対称マウスでつかみ持ちとの相性が良い
  2. TRUEMOVE PROセンサー採用しており、DPIも最大18000DPIまで設定可能
  3. チルトトラッキングにより、マウスが傾いた状態でも追跡機能は一貫性を失うことなく正確にトラッキングすることができる

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival3

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 1.8m
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 77g(ケーブルを除く)
DPI 100~8500cpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 300IPS
最大加速度 35G
耐クリック回数 6000万回
センサー TrueMove Coreセンサー

【特徴】

  1. 左右対称マウスでつかみ持ちとつまみ持ちとの相性が良い
  2. 77g(ケーブル除く)と軽量級
  3. 価格が安く、高コスパ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival 3 Wireless

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)+ワイヤレス接続切替スイッチ
ケーブルタイプ ワイヤレス
ケーブル長
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 106g(2つのバッテリー)、96g(1つのバッテリー)
DPI 100~18000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 6000万回
センサー SteelSeries TrueMove Air

【特徴】

  1. SteelSeries Rival 3のワイヤレスマウス
  2. 左右対称マウスでつかみ持ちとつまみ持ちとの相性が良い
  3. ワイヤレスマウスの中ではコスパが良い
  4. 電池交換式
  5. 最近のワイヤレスマウスの中では重量がやや重め

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Aerox 3 Wireless

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)+ワイヤレス接続切替スイッチ
ケーブルタイプ ワイヤレス or USB-Cメッシュケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 120.55mm
前部:57.91mm、後部:67.03mm
高さ 前部:21.53mm、後部:37.98mm
重量 66g
DPI 100~18000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 8000万回
センサー SteelSeries TrueMove Air

【特徴】

  1. 重量が66gと非常に軽く、ワイヤレスマウスの中でトップクラスの軽さ
  2. つまみやすい形状と手のひら後部とのフィット感が強くつかみ持ち、つまみ持ちとの相性が良い
  3. TrueMove Air光学ゲーミングセンサー
  4. 超低レイテンシーワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」
  5. 耐水性に加えて、ほこりや汚れ、油、毛などから保護する「AquaBarrier」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Finalmouse Ultralight 2 – Cape Town

 

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ファントムコード
ケーブル長 1.9m
長さ 116mm
54mm
高さ 36mm
重量 47g(ケーブルを除く)
DPI 400/800/1600/3200
ポーリングレート 500hz
最大認識速度
最大加速度
耐クリック回数
センサー

【特徴】

  1. 形状は長方形型の左右対称マウスで非常に小さめなマウス、つまみ持ちとの相性良い
  2. ハニカムデザインで超軽量な47g
  3. 抵抗が少なく柔らかい「ファントムコード」
  4. 大きさが調整可能な「INFINITYSKIN」付属

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Xtrfy M4

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 7箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン、ライティングエフェクト変更ボタン)+ポーリングレート切替スイッチ
ケーブルタイプ Xtrfy EZコード(布巻き)
ケーブル長 1.8m
長さ 120mm
上部:56mm、中間:60mm、下部:68
高さ 39mm
重量 71g(ケーブル除く)
DPI 400、800、1200、1600、3200、4000、7200、16000dpi
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー Optical Pixart 3389

【特徴】

  1. 左右非対称マウスでかぶせ持ちとの相性が良い
  2. 全体が穴あきになっているハニカム構造マウス、重さが71g(ケーブル除く)と超軽量
  3. 穴が開いていることによりマウスを握ったときのグリップが強い

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Xtrfy M42

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 5箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1、底面×1)+ポーリングレート切替スイッチ
ケーブルタイプ Xtrfy EZコード(布巻き)
ケーブル長 1.8m
長さ 118mm
前部:57mm、中部:56mm、後部:63mm
高さ 前部:22mm、中部:38mm、後部:モジュラーシェル1(33.8/28.5/19) | モジュラーシェル2(35.8/32/23)
重量 59g(ケーブル除く)
DPI 400、800、1200、1600、3200、4000、7200、16000dpi
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー Optical Pixart 3389

【特徴】

  1. マウス上部が2つのサイズで交換可能(モジュラーシェル)
  2. マウスに穴が空いているハニカム構造で59g(ケーブル除く)と超軽量
  3. マウス本体でDPI、ライティングの変更が可能でソフトウェアが不要

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Glorious Model O-

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ファイバーケーブル
ケーブル長 2m
長さ 120mm
上部:58mm、中間:58mm、下部:63
高さ 36mm
重量 58g(ケーブルを除く)
DPI 400~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 250IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー Pixart PMW-3360 Sensor

【特徴】

  1. 形状は長方形型の左右対称マウスで非常に小さめなマウス、つまみ持ちとの相性良い
  2. マウス上面と底面が穴あきになっているハニカム構造、重さが58g(ケーブル除く)と超軽量

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Glorious Model D-(Minus)

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ Ascended Cord
ケーブル長 2m
長さ 120mm
前部:61mm、中部:61mm、後部67mm
高さ 40mm
重量 61g(ケーブルを除く)
DPI 400~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 250IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー PixArt PMW 3360

【特徴】

  1. Glorious Model Dの小型マウス
  2. 左右非対称エルゴノミクスデザインでかぶせ持ちとの相性が良い
  3. 全体が穴あきになっているハニカム構造マウス、重さが61g(ケーブル除く)と超軽量
  4. 低摩擦、柔軟、細めの「Ascended Cord」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Endgame Gear XM1

 

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPIとポーリングレート切替ボタン)
ケーブルタイプ パラコードケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 122.14mm
65.81mm
高さ 38.26mm
重量 70g(ケーブルを除く)
DPI 50~16000dpi(50刻み)
ポーリングレート 250/500/1000hz
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー PixArtPMW3389

【特徴】

  1. 左右対称の形状でつまみ持ちとつかみ持ちとの相性が良い
  2. 70g(ケーブル除く)と超軽量級
  3. 柔らかい、低摩擦なパラコードケーブル
  4. リフトオフレンジの調節可能

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それぞれのレビュー記事

それぞれのレビュー記事は以下で確認できます。

-Apex Legends, ゲーミングデバイスおすすめ, マウスおすすめ

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