マウスパッドおすすめ

FPS向けおすすめのゲーミングマウスパッド【滑りやすさ別】

投稿日:2019年2月6日 更新日:

当記事ではFPS向けおすすめのゲーミングマウスパッドを、コントロール系/バランス系/スピード系などの滑りやすさ別に分けて紹介しています。

FPS向けゲーミングマウスパッドの選び方

FPSにおいてゲーミングマウスパッド選びはとても重要なことです。

マウスパッドの選び方によって、マウスの操作感やAIMのしやすさに大きく差が出ることがあります。

FPSにおいてAIMのしやすさは最も勝ち負けに直結する部分なので、しっかり自分に合ったマウスパッドを選ぶようにしましょう。

FPS向けゲーミングマウスパッドの選び方のポイントは以下があります。

  1. 自分に合った滑りやすさを選ぶ ⇐ 最重要
  2. マウスパッドの種類
  3. 余裕をもって大きめのサイズを選ぶ
  4. 厚み、クッション性
  5. 肌触りと湿気の強さのどちらを重視するか
  6. デザインで選ぶ

自分に合った滑りやすさを選ぶことが最重要

自分に合った滑りやすさを選ぶ

FPSにおいてもっとも重要なことは自分に合った滑りやすさを選択することです。

ゲーミングマウスパッドは物によって滑りやすさが違い、大きく分けると止めやすい「コントロール系」/程よく滑り程よく止まる「バランス系」/滑りやすい「スピード系」の3種類があります。

⇓Xtrfy GP1/GP2/GP3/GP4の滑りやすさ比較⇓

この滑りやすさによってマウスの操作感が大きく異なり、AIMに大きく影響します。

なので自分が滑りやすいタイプが好きかコントロールしやすいタイプが好きかしっかり見極めることが重要です。

まずはそれぞれの特徴について解説します。

【コントロール系の特徴】

  • ある程度力を入れないとマウスが動かないので、狙った位置より行き過ぎたり遠くの敵を狙う時や頭を狙う時のような細かい操作がしやすい
  • 指や手に力が入っていても摩擦が手ブレを抑えてくれるためAIMが安定しやすい
  • マウスを一定方向に動かし続けるときに摩擦が強すぎてカクついてしまうという場合がある
  • 初動が重く操作時の引っかかりが常に強く、軽快な操作がしにくいことがある

【バランス系の特徴】

  • 癖が少なく初めて使うマウスパッドとして適切
  • 滑りと止めのバランスが良く、あらゆる場面に適した滑り
  • 滑りを重視したい、止めを重視したいといったように自分の好みがしっかり定まっている人にとっては合わない場合がある

【スピード系の特徴】

  • 軽い力でマウスを操作することができスムーズな操作が可能
  • 軽い力でマウスを操作できる分、敵を追い続けるようなAIMがしやすい
  • 初動が軽く素早くマウスを操作することが出来、軽快なマウス操作が好きと言う人に向いている
  • マウスを素早く動かしたときに狙った位置より行き過ぎたり、遠くに敵を狙いときやミリ単位の操作がしにくい

自分に合った滑りやすさの選び方

基本的には滑りやすさを重視したい場合はスピード系滑りやすさと止めやすさの両方が欲しい場合はバランス系止めやすさを重視したい場合はコントロール系を選択すると良いです。

もし今ゲーミングマウスパッドを使っているのあれば、このマウスパッドよりもう少し滑りやすい方が良いななどの選び方をすると良いかと思います。

今まで1度もゲーミングマウスパッドを使ったことが無いのであれば、バランス~コントロール系が癖が少なく安定したマウス操作ができるのでおすすめです。

下の表に今までレビューしたマウスパッドを滑りやすさ順に並べているので、どこら辺が自分に良さそうかざっくり選択範囲を決めておくと選びやすいと思います。

【ゲーミングマウスパッドの滑りやすさ比較リスト】

滑りやすさ マウスパッド タイプ 厚さ(mm) 詳細
スピード系
(滑り重視)
SkyPAD
Glass 3.0 XL
ガラス 3.7mm SkyPAD Glass 3.0 XLをレビュー
SkyPAD
Glass 2.0 XL
ガラス 6 SkyPAD Glass 2.0 XLをレビュー
Razer Acari プラスチック 1.95 Razer Acariをレビュー
Razer Sphex V3 プラスチック 0.4 Razer Sphex V3をレビュー
Logicool G440 プラスチック 3 Logicool G440をレビュー
Pulsar Gaming Gears
ParaSpeed
ソフト(ハイブリッド系) 3 Pulsar Gaming Gears ParaSpeedをレビュー
Endgame Gear
MPC CORDURA
ソフト(ハイブリッド系) 3 Endgame Gear MPC CORDURAをレビュー
ARTISAN
雷電(ライデン) MID
ソフト(ハイブリッド系) 3 ARTISAN 雷電(ライデン) MIDをレビュー
ARTISAN
紫電改(シデンカイ) MID
ソフト(ガラスコーティング) 3 ARTISAN 紫電改(シデンカイ) MIDをレビュー
ARTISAN
飛燕(ヒエン) MID
ソフト(ハイブリッド系) 3 ARTISAN 飛燕(ヒエン) MIDをレビュー
Xtrfy GP3 プラスチック 2.5 Xtrfy GP3をレビュー
BenQ ZOWIE GTF-X ソフト(ハイブリッド系) 3.5 BenQ ZOWIE GTF-Xをレビュー
X-raypad
Aqua Control+(Plus)
ソフト(ハイブリッド系) 3 X-raypad Aqua Control+(Plus)をレビュー
Razer Strider ソフト(ハイブリッド系) 3 Razer Striderをレビュー
ARTISAN
疾風乙(ハヤテオツ) MID
ソフト(ハイブリッド系) 3 ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ) MIDをレビュー
FnaticGear DASH ソフト(ハイブリッド系) 3 FnaticGear DASHをレビュー
ASUS TUF GAMING P1 ソフト 2 「ASUS TUF GAMING P1」レビュー
Xtrfy GP1 ソフト 4 Xtrfy GP1をレビュー
Mionix Alioth ソフト 3 Mionix Aliothをレビュー
バランス系 Logicool G640 ソフト 3 Logicool G640をレビュー
HyperX FURY S ソフト 4 HyperX FURY Sをレビュー
Xtrfy GP4 ソフト 4 Xtrfy GP4をレビュー
ARTISAN
零(ゼロ) SOFT
ソフト 4 ARTISAN 零 SOFTをレビュー
FnaticGear FOCUS 2 ソフト 4.5 FnaticGear FOCUS 2をレビュー
FnaticGear FOCUS 3 ソフト 4 FnaticGear FOCUS 3をレビュー
BenQ
ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE
ソフト 3.5 ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUEをレビュー
BenQ
Zowie G-SR
ソフト 3.5 BenQ Zowie G-SRをレビュー
SteelSeries QcK+ ソフト 2 SteelSeries QcK+をレビュー
SteelSeries QcK Heavy ソフト 6 SteelSeries QCK heavyをレビュー
Pulsar Gaming Gears
ParaControl V2
ソフト 4 Pulsar Gaming Gears
ParaControl V2をレビュー
Pulsar Gaming Gears
PARACONTROL
ソフト 3 Pulsar Gaming Gears
PARABREAK/PARACONTROLをレビュー
Xtrfy GP2 ソフト 4 Xtrfy GP2をレビュー
HyperX
FURY S – Speed Edition
ソフト 4 HyperX FURY S – Speed Editionをレビュー
Corsair MM300 ソフト 3 Corsair MM300をレビュー
Corsair MM350 ソフト 5 Corsair MM350をレビュー
Razer Gigantus V2 ソフト 3 Razer Gigantus V2をレビュー
Pulsar Gaming Gears
PARABREAK
ソフト 3 Pulsar Gaming Gears
PARABREAK/PARACONTROLをレビュー
コントロール系
(止めやすさ重視)
Amazonベーシック
ゲーミングマウスパッド
ソフト 2 Amazonベーシック
ゲーミングマウスパッドをレビュー

マウスパッドの種類

ソフトタイプ(布) ハードタイプ(プラスチック、ガラス)

ゲーミングマウスパッドの種類は基本的にソフトタイプ(布)かハードタイプ(プラスチック、ガラス)の2種類に分けられます。

それぞれの特徴は以下になります。
【ソフトタイプの特徴】

  • 布製なので肌触りが優しく、クッション性を持っているため手首への負担が少なく痛くなりづらい
  • 手のひらとマウスパッドが触れることによる摩擦が弱く、マウスの操作感を悪くすることがない
  • ハードタイプと比べて種類がとても豊富で、自分に合ったマウスパッド選択しやすい
  • ハードタイプと比べると耐久性が低く、劣化しやすいため定期的に交換が必要
  • 湿気や手汗を吸収するため、湿気が多い時期や手汗が多い場合に滑りが悪くなる

【ハードタイプの特徴】

  • プラスチック製かガラス製のものになるので耐久性がとても高く、劣化しにくいので常に同じ滑りを保ち長く使用することが出来る
  • 湿気や手汗を吸収するということがないため、水分により滑りが悪くなるということが無い
  • 表面が硬くザラザラをしているものもあり、肌触りが優しくなく手首が痛くなる場合がある
  • 手汗を吸収するということはないですが、返ってそれが手のひらとマウスパッドの間に水分が溜まりやすい原因になり、ペタペタしてしまうことがある
  • ソフトタイプと比べて種類が少なく、ハードタイプのほとんどがスピード系のマウスパッドになっているので選択の幅が狭い

ソフトタイプとハードタイプのどちらを選ぶべきか

基本的には自分の好みに合う方を選べばいいですが、おすすめはソフトタイプのマウスパッドです。

ソフトタイプは種類が豊富で選択の幅が広く、ハードタイプを比べて癖が少なく得られるメリットが豊富です。

ハードタイプにもメリットはありますが、FPSでの使用を考えるとデメリットの方が大きい印象を受けます。

余裕をもって大きめのサイズを選ぶ

サイズ

同じ製品のゲーミングマウスパッドでも、いくつかサイズ(大きさ)が用意されていることがほとんどです。

「テーブルが小さいから小さめのサイズ」「マウス感度が低いから大きいサイズ」など用途に合わせてサイズを選ぶことができるようになっていますが、基本的に大きめのサイズを買うことをお勧めします。

FPSをやっている方にならわかるかと思いますが、感度というものは結構な頻度で変えてしまうものです。

今は高感度だからといっても、今後低感度にしないとは限りません。

そもそも高感度だからと言っても、マウスを大きく振ることはあるので余裕をもって大きめのサイズを選択することをおすすめします。

腕を乗せられない 腕を乗せられる

また大きめのサイズを選ぶことで腕全体をマウスパッドに乗せることが出来ます。

テーブルなどに腕が触れている状態だと、摩擦が強くなりAIMのカクツキの原因になります。

腕を乗せない場合は影響はありませんが、テーブルなどに腕を乗せて操作している人は大きめがおすすめです。

目安としてはLサイズ以上あればそうそう困ることは無いといった感じです。余程の低感度でない限りは事足ります。

超低感度という方であればLサイズよりも大きなものを選択すると良いかと思います。

厚み、クッション性

厚み

ゲーミングマウスパッドはものによって厚みやクッション性が全然違います。ゲーミングマウスパッドの厚みはおおよそ2~6mmくらいの幅があります。

薄いマウスパッドは比較的安価で丸み癖が付きにくいです。その分クッション性が弱く、テーブルの凹みやゴミなどの影響を受けやすいです。

厚いマウスパッドはクッション性が強く、テーブルの凹みやゴミなどの影響を受けにくいです。その分薄いマウスパッドより少し高価で、丸み癖が残りやすいです。

同じ厚さでも中間層の硬さが異なるため、マウスパッドによってクッション性にかなり違いがあります。

厚さやクッション性はマウス操作に大きな影響は無いですが、クッション性を重視したい場合や沈み込みを抑えたいという場合にはしっかり確認しておくと良いでしょう。

厚みやクッション性については製品説明に記載しています。

肌触りと湿気の強さのどちらを重視するか

通常のソフトタイプ(肌触りが優しい表面) ハイブリッド系(湿気に強い表面)

同じ布製マウスパッドでも素材(ナイロン・ポリエステル)や織り方/編み方、糸の太さ、密度などに違いがあり、滑走面の質感は大きく異なります。

その中でもソフトタイプでは大きく通常のソフトタイプハイブリッド系の2つに分けられます。

通常のソフトタイプは凹凸が少なくシンプルな編み方しており、サラサラとした表面で肌触りが優しく手のひらが擦れても痛くなりづらいです。その分湿気の影響を受けやすく手のひらとの摩擦が強いです。コントロール系マウスパッドに多いです。

ハイブリッド系は凹凸が激しく複雑な編み方をしており、ザラザラとした表面で通気性に優れ湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくいです。その分肌触りはあまりよくありません。スピード系マウスパッドに多いです。

この辺は自分に合った滑りやすさを優先して欲しいので気にしなくてもいい部分ですが、どうしてもザラザラした表面が合わないとかがある場合はこの辺りもしっかり確認しておくと良いでしょう。

ソフトタイプかハイブリッド系かは概要欄に記載しています。

デザインで選ぶ

デザインで選ぶ

マウスパッドには無地のものからロゴマークや模様が入ったものまで様々なものがあります。

そこで気になるのが「模様が入っているものはマウスセンサー精度に影響はないのか?」ということですが、確認してみたところどちらも全く問題なく操作することができました。

センサー精度に影響は全くないので、自分の好みで選択して問題ありません。

選び方の補足

ゲームタイトルに合わせてマウスパッドを選択するべきか

VALORANT(ヴァロラント) Apex Legends(エーペックスレジェンズ)

例えばApex Legends(エーペックスレジェンズ)では、敵の体力が高いので敵を追従するAIMをすることが多くスムーズにマウス操作できるほうがいいです。

VALORANT(ヴァロラント)では、基本ヘッドショットを狙うのでパッと動かしパッと止めるAIMをすることが多くマウスを止めやすい方がいいです。

なので完璧に合わせるのであればゲームタイトルに合わせてゲーミングマウスパッドも選択したほうがいいでしょう。

しかしほとんどの場合、スピード重視のマウスパッドが好きな人はどのゲームでも滑りやすいほうがマウス操作しやすく、コントロール重視のマウスパッドが好きな人はどのゲームでも制動が効く方がマウス操作しやすいと感じる傾向にあるかと思います。

なので個人的にはゲームタイトルに合わせるというよりは自分が一番マウス操作しやすい滑りやすさのマウスパッドを選択するのがベストだと思います。

マウス感度に合わせてマウスパッドを選択するべきか

マウス感度に合わせてマウスパッドを選択するべきか

マウス感度に関しても、感度によってスピードタイプ/コントロールタイプなどを使い分ける必要はないと思います。

私はApex Legendsをやる際に、振り向き3cm(高感度)でやることがあれば振り向き20cm(低感度)でやることもあります。

しかしそのどちらもマウスパッドはスピードタイプのほうが、マウス操作がし易かったです。

結局のところマウス感度で変わることはマウスの振り幅くらいで、マウスの動かし方は癖付いているので大きくは変わらないと思います。

そのため感度が変わってもマウスパッドの滑りやすさによる影響が少なかったのだと思います。

またプロのような上手い人たちの中で近い感度だった場合でも使用しているマウスパッドは様々で、結局は相性が全てだと思います。

なので感度でマウスパッドを選ぶのではなく、自分がどれくらい滑りやすいと操作しやすいかで選択するのがベストかと思います。

プロが使っている=自分も使いやすいではない

初めて使うゲーミングマウスパッドとして、プロが使っているものをお試しで使うのは良いかと思います。

しかし後々はFPSをやっていく中で自分の好みの滑りやすさをしっかり見定めて、自分にあるマウスパッドを選ぶようにしたほうが良いです。

マウスパッドの滑りやすさの感じ方は人それぞれで、マウスの持ち方/マウスの動かし方/マウスパッド上の腕の置き方/姿勢などによるマウス側の腕の加重/力の入れ方/筋力等々様々な要因で感じ方が変わってくるため、プロが使いやすいと感じているマウスパッドでもいざ自分が使うとイマイチと感じる場合もあるかと思います。

マウスパッドに合わせてマウスの動かし方などを矯正するのは馬鹿らしいので、自分に合うマウスパッドを選ぶのが最善かと思います。

全ゲーミングマウスパッド比較

今までレビューしてきた全ゲーミングマウスパッドの比較をまとめているので、より詳しく知りたいという方は下の記事からご確認ください。

全ゲーミングマウスパッド比較(FPS向け)

FPS向けおすすめのゲーミングマウスパッド

コントロール系(止めやすい)

Xtrfy GP2

サイズ L: 横460 x 縦400 x 厚み4mm
XXL:横1200 x 縦600 x 厚み3mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 精度とコントロールのためにデザインされたクロス表面
  4. 耐摩耗性の素材とステッチ加工されたエッジ
  5. 洗濯可能

【⇓詳細はこちら⇓】

「Xtrfy GP2」レビュー

Razer Gigantus V2

サイズ M:横360mm×縦275mm×厚み3mm
L:横450mm×縦400mm×厚み3mm
XXL:横940mm×縦410mm×厚み4mm
3XL:横1200mm×縦550mm×厚み4mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 弱い

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 厚さ3mm(M&L)と4mm(XXL&3XL)のラバーパッドは激しいマウス操作でもズレることなく手首の負担を軽減
  4. M、L、XXL、3XLの4種類のサイズ展開

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「Razer Gigantus V2」レビュー

Pulsar Gaming Gears PARACONTROL V2

サイズ Black XL 460 x 410 x 4mm
XXL 900 x 400 x 4mm
Red XL 460 x 410 x 4mm
XXL 900 x 400 x 4mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りだが、ある程度滑るくらいが好きと言う人に向いている
  3. 前モデルのParaControlから裏面ロゴが無くなり、4mmの厚さになった
  4. 表面より高くならないように編み込まれたステッチ加工で、腕への引っかかりや負担が少ない
  5. どんな机に対してもグリップ力の高い天然ラバーを使用したベース

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「Pulsar Gaming Gears ParaControl V2」レビュー

コントロール系とバランス系の中間

SteelSeries QcKシリーズ

サイズ SMALL:横250mm×縦210mm×厚み2mm
MIDIUM:横320mm×縦270mm×厚み2mm
LARGE:横450mm×縦400mm×厚み2mm
滑り具合 コントロール系とバランス系の中間
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 弱い

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 水洗い可能
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SteelSeries
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「SteelSeries QcK+」レビュー

SteelSeries QcK Heavyシリーズ

サイズ MIDIUM:横320mm×縦270mm×厚み6mm
LARGE:横450mm×縦400mm×厚み6mm
XXL:横900mm×縦400mm×厚み4mm
滑り具合 コントロール系とバランス系の中間
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 厚みが4~6mmで、クッション性に優れる
  4. 水洗い可能
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「SteelSeries QCK heavy」レビュー

BenQ Zowie G-SR

サイズ P-SR(Sサイズ):横345mm×縦305mm×厚み3.5mm
G-SR(Lサイズ):横470mm×縦390mm×厚み3.5mm
滑り具合 コントロール系とバランス系の中間
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 厚み3.5mmでクッション性に優れる
  4. 耐久性の高いフチ縫い加工
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「BenQ Zowie G-SR」レビュー

バランス系(程よく滑り程よく止まる)

Logicool G640

サイズ 横460mm×縦400mm×厚み3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 弱い

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 程よく滑り程よく止めやすいバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 2サイズから選択可能(G640:460 x 400 x 3mm/G240:340 x 280 x 1mm)

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「Logicool G640」レビュー

BenQ ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE

サイズ 横480mm×縦400mm×厚み3.5mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. G-SRよりも少しスピード寄りになっている
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 厚み3.5mmでクッション性に優れる

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「ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE」レビュー

Xtrfy GP1

サイズ MEDIUM: 横320 x 縦270 x 厚み2mm
LARGE:横460 x 縦400 x 厚み4mm
EXTRA LARGE:横920 x 縦360 x 厚み3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 耐久性の高いフチ縫い加工
  4. 洗濯可能
  5. 3タイプのサイズ展開(MEDIUM、LARGE、EXTRA LARGE)

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「Xtrfy GP1」レビュー

Xtrfy GP4

サイズ 横460mm×縦400mm×厚み4mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. スウェーデンの画家、Kim Berkhuizen氏による4種類のデザイン(STREET BLUE、STREET PINK、ABSTRACT RETRO、CLOUD WHITE)+無地(ORIGINAL BLACK)
  4. サイズ展開(LARGEのみ)

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「Xtrfy GP4」レビュー

ARTISAN 零(ゼロ)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 MID:標準的
SOFT:柔らかめ
XSOFT:とても柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる
  4. 手汗、湿度の影響を受けにくい

【⇓詳細はこちら⇓】

「ARTISAN 零 SOFT」レビュー

HyperX FURY S

サイズ SM:290 x 240 x 3mm
M:360 x 300 x 3mm
L:450 x 400 x 4mm
XL:900 x 420 x 4mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  3. ステッチ加工が施され、ほころびにくくなっている
  4. 安定感のある天然ゴム製の底面

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「HyperX FURY S」レビュー

Mionix Alioth

サイズ M:370 x 320 x 3mm
L:460 x 400 x 3mm
XL:900 x 400 x 3mm
2XL:1200 x 500 x 3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. プレミアムなフィーリングを誇るソフトなマウスパッド
  2. 撥水性表面で液体を零しても弾いて染み込まない
  3. ほつれを防ぐステッチ加工
  4. 洗濯が可能

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「Mionix Alioth」レビュー

FnaticGear FOCUS 3

サイズ M:360 x 280 x 4mm
L:487 x 372 x 4mm
XD:950 x 450 x 4mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. より優れたコントロールと滑らかな操作性を実現
  3. 撥水性を持った表面で水滴や汚れに強い
  4. 表面を平らに保ち耐久性のあるホツレ防止のステッチ加工
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「FnaticGear FOCUS 3」レビュー

バランス系とスピード系の中間

BenQ Zowie GTF-X

サイズ PTF-X(Sサイズ):横345mm×縦305mm×厚み3.5mm
GTF-X(Lサイズ):横470mm×縦390mm×厚み3.5mm
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  3. 表面撥水加工でメンテナンスにも最適
  4. 耐久性の高いフチ縫い加工
  5. 2タイプのサイズ展開(Lサイズ:GTF-X、Sサイズ:PTF-X)

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「BenQ ZOWIE GTF-X」レビュー

Razer Strider

サイズ L:450 x 400 x 3mm
XXL:940 x 410 x 3mm
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 やや硬め

【特徴】

  1. スピード寄りのバランス型の滑りのハイブリッド系マウスパッド
  2. 厚さ3mmと中~硬めのベースで、湾曲したり伸びたりしづらい
  3. ほつれを防ぐステッチ加工
  4. 水滴を弾く防滴仕様

【⇓詳細はこちら⇓】

「Razer Strider」レビュー

ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ)

サイズ M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 MID:標準的
SOFT:柔らかめ
XSOFT:とても柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  3. 疾風よりも止めやすい
  4. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる

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「ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ) FX MID」レビュー

ARTISAN 飛燕(ヒエン)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 MID:標準的
SOFT:柔らかめ
XSOFT:とても柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  3. 滑りが湿度、手汗に左右されない
  4. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる

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「ARTISAN 飛燕(ヒエン) FX MID」レビュー

FnaticGear DASH

サイズ M:360 x 280 x 3mm
L:487 x 372 x 3mm
XL:475 x 475 x 3mm
XL Desk:950 x 500 x 3mm
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 優れたコントロールと滑らかなトラッキングを実現
  3. 疲れにくいエルゴノミックデザイン
  4. 安定性を高めるラバーベースを採用
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「FnaticGear DASH」レビュー

X-raypad Aqua Control+(Plus)

サイズ L:360 x 300 x 3mm
XL:450 x 400 x 3mm
XXL:900 x 400 x 3mm
3XL:1200 x 550 x 3mm
滑り具合 バランス系とスピード系の中間
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. スピード寄りのバランス型の滑りのハイブリッド系マウスパッド
  2. 汗や汚れ、湿気に強い
  3. ほつれを防ぐステッチ加工
  4. ノンコーティングで洗濯も可能
  5. カラーデザインが豊富

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「X-raypad Aqua Control+(Plus)」レビュー

スピード系(滑りやすい)

ARTISAN 紫電改(シデンカイ)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布) – ガラスコーティング
クッション性 MID:標準的
XSOFT:とても柔らかめ

【特徴】

  1. 滑りやすいガラスコ-ティングされたスピード系マウスパッド
  2. 布の柔軟さとガラスの滑りの融合
  3. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/MIDの2種類から選べる
  4. 湿気の影響を受けにくい

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「ARTISAN 紫電改(シデンカイ) FX MID」レビュー

ARTISAN 雷電(ライデン)

サイズ M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 MID:標準的
XSOFT:とても柔らかめ

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. ザラザラとツルツルの中間のような表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  3. 細い糸で編まれているので、他のどの布製よりもシルキーで肌触りが優しい
  4. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/MIDの2種類から選べる

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「ARTISAN 雷電(ライデン) FX MID」レビュー

Pulsar Gaming Gears ParaSpeed

サイズ XL:460 x 410 x 3mm
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 標準的

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 超スピード寄りで、とにかく滑りやすいくらいが好きと言う人に向いている
  3. CORDURA(コーデュラ)生地を使用した超低摩擦タイプのソフトマウスパッド
  4. CORDURA生地を使用した表面は埃や水滴から守り、高い耐久性を持つ
  5. 表面より高くならないように編み込まれたステッチ加工で、腕への引っかかりや負担が少ない
  6. どんな机に対してもグリップ力の高い天然ラバーを使用したベース

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「Pulsar Gaming Gears ParaSpeed」レビュー

Endgame Gear MPC CORDURA

サイズ 450:450×400×3mm
890:890×450×3mm
1200:1200×600×3mm
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布) – ハイブリッド系
クッション性 やや硬め

【特徴】

  1. CORDURAとは耐摩耗性や引き裂き強度、撥水性に優れる合成繊維で、本素材を使用することで生地の耐摩耗性や手汗の染み込みの防止を実現
  2. 天然ゴム製の底面でしっかりとしたグリップ
  3. ホツレ防止のステッチ加工あり
  4. ブラックとブルーの2色展開
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エンドゲームギア(Endgame Gear)
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「Endgame Gear MPC CORDURA」レビュー

Logicool G440

サイズ 横380mm×縦280mm×厚み3mm
滑り具合 スピード系
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. ハードタイプ(プラスチック)マウスパッド
  2.  超スピード系マウスパッド、摩擦がとても少なく滑りやすい
  3. 底面は天然ゴムのラバーベース

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「Logicool G440」レビュー

Xtrfy GP3

サイズ 横420mm×縦350mm×厚み2.5mm
滑り具合 スピード系
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. スピード重視のハードタイプ(プラスチック)マウスパッド
  2. ハードタイプだが、マウスコントロール、安定性、正確さを増すようにデザインされたマウスパッド
  3. サイズ展開(LARGEのみ)

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「Xtrfy GP3」レビュー

Razer Sphex V3

サイズ S:270 x 215 x 0.4mm
L:450 x 400 x 0.4mm
滑り具合 スピード系
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. ハードタイプ(プラスチック製)
  2. 前モデルのRazer Sphex V2よりも薄く、大きくなっている
  3. 0.4mmの超薄型デザイン
  4. 裏面は粘着性ベースになっており、張るように固定できる

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「Razer Sphex V3」レビュー

どうしても選べない人にイチオシ

「イマイチ自分に合ったマウスパッドが分からない」「自分好みの滑りやすさが無くて選べない」という方もいるかと思います。

そう言った方にコレを選んでおけばとりあえず大きな失敗はしないであろうイチオシのマウスパッドを紹介します。

下記のマウスはパッドはバランス的滑りの立ち位置になるマウスパッドで癖が少なく、初心者にも扱いやすいものとなっています。

価格的にも比較的安く、お試しとしてもお買い求めやすいマウスパッドです。

Logicool G640

サイズ 横460mm×縦400mm×厚み3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 弱い

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 程よく滑り程よく止めやすいバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 2サイズから選択可能(G640:460 x 400 x 3mm/G240:340 x 280 x 1mm)

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「Logicool G640」レビュー

Mionix Alioth

サイズ M:370 x 320 x 3mm
L:460 x 400 x 3mm
XL:900 x 400 x 3mm
2XL:1200 x 500 x 3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)
クッション性 標準的

【特徴】

  1. バランス系マウスパッド
  2. プレミアムなフィーリングを誇るソフトなマウスパッド
  3. 撥水性表面で液体を零しても弾いて染み込まない
  4. ほつれを防ぐステッチ加工
  5. 洗濯が可能

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「Mionix Alioth」レビュー

補足

ゲーミングマウスパッドの滑りやすさ比較

今までレビューしたゲーミングマウスパッドの滑りやすさを比較しています。

ゲーミングマウスパッドの滑りやすさ比較

汚れ防止、手のひらがペタ付く場合はアームカバーが便利

ソフトタイプ(布製)のマウスパッドだと、手垢などの汚れがマウスパッドに付着し汚れてしまい滑りが悪くなったりすることがあります。

ハードタイプ(プラスチック製)マウスパッドだと、マウスパッドと手のひらが触れた状態だと手汗でペタペタして滑りが悪くなったりすることがあります。

これらを防ぐにはアームカバーを付けると改善される場合があります。選ぶものとしては手のひらまでカバーされるタイプが良いです。

マウスの滑りやすさはマウスソールでも変わる

ゲーミングマウスの底面にはマウスの滑りを良くすためのマウスソールが張られています。

マウスソールは使っていくうち摩耗し、滑りが悪くなっていきます。

マウスソールは単品で売られており張り替えも簡単なので、滑りが悪くなったなと感じたら張り替えると良いです。

おすすめのマウスソール

Amazonでお得な買い方

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コレをしないと常に数%分のポイントを損することになるので、絶対に知っておいた方が良いです。

詳細やその他お得な買い方を下の記事で解説しています。

Amazonでお得な買い方【ポイント還元・貯め方】

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下の記事でAmazonプライムのゲーマー向けの特典情報をまとめているので、よければ参考にしてみてください。

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