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【2020年】超軽量!軽いゲーミングマウスおすすめ

投稿日:2019年9月15日 更新日:

【FPS TPS向け】超軽量!軽いゲーミングマウスおすすめ

当記事ではFPS向けの軽量ゲーミングマウスを紹介します。




軽いマウスのメリットとデメリット

軽いマウスのメリットとデメリット

FPSにおいて、マウスは軽ければ軽いほど扱いやすいと思われがちですが実際にはそうではありません。

軽いマウスには軽いなりにメリットデメリットがあります。

軽いマウスのメリット

  • マウスの持ち上げ動作が多い人でも、持ち上げる力が少なくて済むので疲れづらい
  • 軽いマウスはマウスパッドとの摩擦が小さいため、軽い力でマウスを操作できる
  • AIM(エイム)をするときに、脱力している人、最小の力でマウス操作をする人は操作がしやすい

軽いマウスのデメリット

  • マウスパッドとの摩擦が小さいため、滑り過ぎてしまうということがある
  • AIM(エイム)をするときに、力む人、力が入ってしまう人は細かなAIM時にカクついてしまう
  • ケーブルに引っ張られる、跳ね返される感覚が強くなる
  • 小さめのゲーミングマウスが多い

 

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスによって「形状」「大きさ」「重さ」などが全く違います。

それらが自分に合ったものを選ぶことでよりゲームを快適にプレイすることができます。

この辺全て書くと長くなってしまうので詳しく知りたい方は下の記事にまとめているので是非ご確認ください。

 

有線でおすすめの軽量ゲーミングマウス

Logicool G PRO HERO(G-PPD-001r)

 

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ビニール被膜
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 109.5(マウスのみ:83g)
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 5000万回
センサー HERO 25K
オンボードメモリ プロファイル×5

左右対称のゲーミングマウスで極小でかつかなりの軽量マウス。

非常に小さいのでつまみ持ちとの相性がとても良いです。逆にかぶせ持ちの場合は手のひらとの接地面が少なくて持ちづらさを感じさせるかもしれません。

DPIとポーリングレートも細かく設定できるので、優秀過ぎるほどに優秀。しかもお手頃価格。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G203 LIGHTSYNC

 

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 2.1m
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 85g(ケーブルを除く)
DPI 200~8000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 200IPS
最大加速度 25G
耐クリック回数
センサー

「Logicool G PRO HERO」と外観、形状は全く同じです。

センサー性能が「Logicool G PRO HERO」より抑えられており価格が安くなっています。

センサー性能が抑えられているとは言え、FPSゲームなどでも十分実力を発揮できるレベルの性能はあります。

つまみやすい形状をしており、つまみ持ちの方や手の小さい方との相性が良いです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper

 

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ 布巻き(RazerSpeedflexケーブル)
ケーブル長 約210cm
長さ 126.73mm
66.2mm
高さ 37.81mm
重量 100g(マウスのみ:69g)
DPI 100~16000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回

このマウスはゲーミングマウスの良いところを集めました的なマウスです。

なんといっても注目すべきは重量です。69g(マウスのみ)と驚異的な軽さになっており非常に操作がしやすいです。

まるでワイヤレスかと思うほど柔らかく軽いケーブル、高性能なセンサー、充実したソフトウェ機能と非常に優秀なマウスです。

形状ですが、左右対称で大きさは標準的です。つまみ持ち、かぶせ持ちと相性が良いです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper Mini

 

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
ケーブルタイプ Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 118.3mm
53.5mm
高さ 38.3mm
重量 61g(ケーブルを除く)
DPI 200~85000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 300IPS
最大加速度 35G
耐クリック回数 5000万回
センサー True 8,500 DPI オプティカルセンサー

紹介しようか迷ったのですが、穴あき構造でないマウスでこれほど軽いマウスはなかなかないので一応紹介しておきます。

「Razer Viper」を小さく軽くしたゲーミングマウスです。

センサー性能は「Razer Viper」と比べると落ちていますが、その分価格がかなり優しくなっています。

形状は「Razer Viper」と同じく左右対称で長方形型マウスです。つまみ持ちとの相性が良いです。

なぜ紹介しようか迷ったかというとこのマウスはリフトオフレンジが非常に長いです。

リフトオフレンジとはマウスを持ち上げたときにセンサーが感知する距離のことです。その辺詳しく知りたい方はレビュー記事にまとめているので是非そちらをご覧いただければと思います。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer DeathAdder V2

 

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 7箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン×2)
ケーブルタイプ Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 2.1m
長さ 127mm
61.7mm
高さ 42.7mm
重量 82g(ケーブルを除く)
DPI 100~20000dpi(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
センサー Razer Focus+ オプティカルセンサー

「Razer DeathAdder Elite」の上位互換マウス。

「Razer DeathAdder Elite」の形状をそのままにセンサー、ケーブル、重量、マウススイッチの性能が上がっています。

「Razer DeathAdder Elite」の重量は97g(ケーブル抜き)ですが、「Razer DeathAdder V2」は82g(ケーブルを除く)と15gも軽くなっています。

「Razer DeathAdder Elite」の形状が好きな人、かぶせ持ちユーザーにおすすめのゲーミングマウス。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer DeathAdder V2 Mini

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
ケーブルタイプ Razer Speedflex ケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 114.2mm
56mm
高さ 38.5mm
重量 62g(ケーブルを除く)
DPI 200~8500dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 300IPS
最大加速度 35G
耐クリック回数 7000万回
センサー 8500 DPI 高精度オプティカルセンサー

販売台数1000万台を超える人気ゲーミングマウスRazer DeathAdderシリーズのMini版マウス。

標準サイズのマウスより性能が抑えられており、価格が安めです。

形状は左右非対称なので手の小さい方の場合かぶせ持ち向け、平均サイズの方はつかみ持ち又はつまみ持ちに向いています。

このマウスはリフトオフレンジが非常に長いため、それでもいいという方だけ購入を検討したほうが良いです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival3

 

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
ケーブルタイプ ラバー製
ケーブル長 1.8m
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 77g(ケーブルを除く)
DPI 100~8500cpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 300IPS
最大加速度 35G
耐クリック回数 6000万回
センサー TrueMove Coreセンサー

SteelSeriesのゲーミングマウス「SteelSeries Rival3(62513)」です。

SteelSeries Rival110の形状とよく似ており、重量も軽量化されています。

Rival110の重量は87.5g(ケーブル抜き)ですが、Rival3の重量は77gです。実測値は82gでしたがそれでも5gほど軽くなっています。

センサーや耐久性も向上し、価格もリーズナブルでコスパの良いマウスです。

つまみ持ちとの相性がいいです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Endgame Gear XM1

 

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPIとポーリングレート切替ボタン)
ケーブルタイプ パラコードケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 122.14mm
65.81mm
高さ 38.26mm
重量 70g(ケーブルを除く)
DPI 50~16000dpi(50刻み)
ポーリングレート 250/500/1000hz
最大認識速度 450IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー PixArtPMW3389

左右対称の形状でつまみ持ちとつかみ持ちとの相性が良いです。

重量は70g(ケーブル除く)と超軽量級。

柔らかい、低摩擦なパラコードケーブルを採用。

リフトオフレンジの調節をすることもできます。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Xtrfy M4

 

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 7箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン、ライティングエフェクト変更ボタン)+ポーリングレート切替スイッチ
ケーブルタイプ ファイバーケーブル
ケーブル長 1.8m
長さ 120mm
上部:56mm、中間:60mm、下部:68
高さ 39mm
重量 71g(ケーブル除く)
DPI 400、800、1200、1600、3200、4000、7200、16000dpi
ポーリングレート 125/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー Optical Pixart 3389

マウスに穴が空いたXtrfy「M4」です。

マウス全体が穴あきになっているハニカム構造が採用され、重さが71gと超軽量になっています。

穴が開いていることによりマウスを握ったときのグリップがより強くなるのが特徴です。

左右非対称マウスで大きさは左右非対称マウスの中では比較的小さめです。

左右非対称マウスの中ではトップクラスの軽さなので、かぶせ持ちユーザーで軽めのマウスが好きな人には最高のマウスです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Glorious Model O-

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ファイバーケーブル
ケーブル長 2m
長さ 120mm
上部:58mm、中間:58mm、下部:63
高さ 36mm
重量 58g(ケーブルを除く)
DPI 400~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 250IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー Pixart PMW-3360 Sensor

マウス上面と底面が穴あきになっているハニカム構造が採用され、重さが58gと超軽量になっています。

形状は長方形型の左右対称マウスで非常に小さめなマウスです。

Model O-はModel Oより小さいサイズでよりつまみやすいサイズとなっています。

つまみ持ちとの相性が抜群にいいです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Glorious Model D-(Minus)

相性の良い持ち方 かぶせ持ち
ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ Ascended Cord
ケーブル長 2m
長さ 120mm
前部:61mm、中部:61mm、後部67mm
高さ 40mm
重量 61g(ケーブルを除く)
DPI 400~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 250IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー PixArt PMW 3360

【特徴】

  1. Glorious Model Dの小型マウス
  2. 左右非対称エルゴノミクスデザインでかぶせ持ちとの相性が良い
  3. 全体が穴あきになっているハニカム構造マウス、重さが61g(ケーブル除く)と超軽量
  4. 低摩擦、柔軟、細めの「Ascended Cord」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Cooler Master MM710

 

相性の良い持ち方 つかみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ ファイバーケーブル
ケーブル長 2m
長さ 116.6mm
62.6mm
高さ 38.3mm
重量 53g(ケーブルを除く)
DPI 400-800-1200(デフォルト値)-1600-3200-6400-16000
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 400IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 2000万回
センサー PixArt PMW 3389

新しいハニカムシェルデザインにより、重量53gと驚異の軽さと耐久性を実現しています。軽量マウスの中でも断トツの軽さになっています。

形状は長方形型の左右対称マウスで小さめなマウスです。

Cooler Master MM710のケーブルはウルトラ ライト ウィーブ ケーブルというケーブルで非常に柔らかくクセが付きづらく、物に合ってバネのように跳ね返ることがありません。ファイバー製で非常に軽く、まるで無線のようにマウスを操作することができます。

つかみ持ちとの相性がいいです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

G-wolves Skoll Sk-l

 

相性の良い持ち方 かぶせ持ち、つかみ持ち
ボタン 7箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI切替ボタン、ライティング効果変更ボタン)
接続タイプ 有線
ケーブルタイプ パラコードケーブル
ケーブル長
長さ 125mm
68mm
高さ 42mm
重量 65g(ケーブルを除く)
DPI 100~12000dpi(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000hz
最大認識速度 250IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 5000万回
センサー PixArt PMW 3360

全体が穴あきになっているハニカム構造マウスで重さが65g(ケーブル除く)と超軽量となっています。

左右非対称のマウスでかぶせ持ちとつかみ持ちとの相性が良いです。

ケーブルはパラコードケーブル軽い、柔らかい、低摩擦で超軽量となっています。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Finalmouse Ultralight 2 – Cape Town

ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
ケーブル 布巻き
長さ 116mm
54mm
高さ 36mm
重量 47g(ケーブル除く)
DPI 400/800/1600/3200
ポーリングレート 500Hz

斬新な見た目をしているハニカム構造の穴あきマウス。

左右対称マウス。極めて小さく47gと驚異の軽量マウスなのでつまみ持ちとの相性がいい。

DPIが400/800/1600/3200と選択式になっているところとポーリングレートが500Hz固定という部分に注意。

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FinalMouse
¥13,980 (2020/10/26 21:29:45時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

無線でおすすめの軽量ゲーミングマウス

Logicool G304

 

相性の良い持ち方 つまみ持ち
ボタン 6箇所(左右メイン、左サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレス
長さ 116.6mm
62.15mm
高さ 38.2mm
重量 95.5g
DPI 200~12000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 1000万回

Logicool G PRO HERO Gaming Mouseに非常によく似ていてG PRO HEROのワイヤレス版と言えなくもないマウスです。

形状はまったくG PRO HEROと同じで左右対称で小型のためつまみ持ちに最適なマウスです。

ワイヤレスマウスなのでG PRO HEROと比べれると若干重いですが、それでも十分軽いです。

DPIは200~12000の50刻みで幅広く細かい設定が可能です。

G304はワイヤレスマウスでありながら価格が4000円台(2019/11/26時点)で購入が可能です。ワイヤレスマウスがいいけど高いマウスは買いたくない!という方におすすめです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Logicool G Pro Wireless

 

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル(ビニール被膜)
ケーブル長 1.80m
長さ 125mm
63.5mm
高さ 40mm
重量 80.5g
DPI 100~25600(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度 400IPS
最大加速度 40G
耐クリック回数 5000万回

ロジクール最高峰のワイヤレスゲーミングマウスでesportsプロのために究極を目指して開発されたマウスです。

プロゲーマーでも使用者がとても多く、信頼できるゲーミングマウスです。

形状は左右対称で大きさは少し小さめといったところ、重量も80.5gととても軽くつまみ持ちとつかみ持ちとの相性がいいです。

G Pro Wirelessは左右両方にサイドボタンがあり両手どちらでも使用することができます。またサイドボタンは取り外しが可能でサイドボタンにサイドカバーを取り付けることもできるといった拡張性もあります。

非常に高価ですが、本気でFPSで強くなりたいと思う方にはおすすめです。

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Razer Viper Ultimate

 

相性の良い持ち方 つかみ持ち、つまみ持ち
ボタン 8箇所(左右メイン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、DPI変更ボタン)
接続タイプ ワイヤレスまたはケーブル接続(Speedflex ケーブル)
ケーブル長 約180cm
長さ 126.7mm
66.2mm
高さ 37.8mm
重量 74g
DPI 100~20000(50刻み)
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度 650IPS
最大加速度 50G
耐クリック回数 7000万回
バッテリー接続時間 約70時間 (ライティング不使用時) (バッテリー持続時間は設定により異なります)

Razer Viperのワイヤレスマウス版、Razer Viper Ultimateです。

基本的にはRazer Viperと同じですが、センサーがさらにパワーアップしており、DPIが20000まで設定可能で最大認識速度が650IPSまで向上しています。精度もかなり高くより正確なAIMが可能となりました。

重量も74gと非常に軽く、ワイヤレスマウスの中ではトップに位置する軽さです。

形状はRazer Viperと全く同じで左右対称で、大きさは標準的です。つまみ持ちとつかみ持ちとの相性が良いです。

【⇓詳細はこちら⇓】

【少しだけ安い充電ドック無し版】

 

ゲーミングマウスの重さを比較

下の記事で所持している全ゲーミングマウスの重さを比較しています。

軽い順に並べているので細かく確認したいという方は是非ご覧ください。

 

ゲーミングマウスと普通のマウスの違い

そもそもゲーミングマウスとは何ぞやという方は下の記事でまとめているので気になる方は是非ご覧ください。

 

マウスの滑りやすさはマウスパッドで調節したほうが良い

マウスによって滑りやすさがかなり違います。

ですがマウスの持ちやすさを犠牲にしてまで、滑りやすさを重視して選ぶのはもったいないです。

マウスパッドにも滑りやすいタイプ~滑りづらいタイプまでたくさんあるので、滑りやすさはマウスパッドで調節するようにすると良いです。

 

マウスバンジーを使ってケーブルの煩わしさを解消

FPSのようなマウスを激しく動かすゲームではケーブルが邪魔になり、マウス操作の妨げになることが良くあります。

マウスバンジーというケーブルを固定するアイテムを使うことでケーブルの煩わしさはかなり解消されるので、有線マウスを使用する場合は検討してみてはどうでしょうか。

-デバイス-周辺機器

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