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つかみ持ちにおすすめのゲーミングマウス

投稿日:2020年8月17日 更新日:

当サイトはFPS向けにゲーミングデバイスのレビューを行っています。

当記事ではつかみ持ち向けおすすめのゲーミングマウスを紹介します。




つかみ持ち(Claw grip)

つかみ持ち

つかみ持ちは指と手のひらの後部でマウスを保持する持ち方です。

つかみ持ちは指で手のひら後部にマウスを押し当てる様に保持するので指が自然と立った状態になります。その状態が爪でマウスを保持しているように見えるのが特徴です。

指から肩まですべての支点に動かすことができることができます。

つかみ持ちのメリット

  • つまみ持ちほどではないものの、指での操作もできるので垂直方向のAIMにも強い
  • 指から肩まですべての支点を使うことができるのであらゆる状況にも対応できる
  • 手のひらとマウスパッドの接地面が小さいので摩擦が少ない
  • 他の持ち方と比べて高速クリックがしやすい(指が立っていると高速でクリックしやすい印象)

つかみ持ちのデメリット

  • 指に力を入れ続けなければいけないため、慣れるまでは疲れやすい可能性がある

 

つかみ持ちのゲーミングマウスの選び方

つかみ持ちと相性の良い形状のマウスを選ぶ

つかみ持ちは指を立てた状態で手のひら後部にマウスを引き付ける様にマウスを支えるため、マウスを手のひら後部に引き付けやすく、手のひら後部にフィットさせやすいマウスが良いです。

SteelSeries Sensei Ten ENDGAME GEAR XM1r

そのようなマウスは「SteelSeries Sensei Ten」「ENDGAME GEAR XM1r」のような左右対称でマウスサイド後部が大きく膨らむ形状でかつ、マウス表面後部の高さが高めの形状をしているマウスが該当します。

マウスサイドの形状の違い

左右対称マウスにも様々な形状のものがあり、マウスサイドの上部と後部の膨らみが同じくらいのものと後部が大きく膨らんでいるものがあります。

つかみ持ちの場合、後部が大きく膨らんでいるタイプのマウスのほうが指で手のひら後部側にマウスを引き付けやすく、つかみ持ちで保持しやすいです。

左側面 左側面

また表面の形状にも違いがあります。

表面の一番高い位置が中央あたりにあるものや後部にあるものなどがあります。

つかみ持ちの場合後部にあるものが良いです。

つかみ持ちはマウス後部と手のひら後部を接地させて安定させるので、マウス後部の高さが高いほうがフィット感が強くなります。

大きさ(サイズ)

大きさ(サイズ) 大きさ(サイズ)2

同じ形状でも大きさが違うマウスもあります。

大きさは自分の手のサイズに合った大きさのマウスを選ぶようにしましょう。サイズの合わないマウスを選んでしまうと自分の理想の持ち方ができなくなってしまう場合があります。

つかみ持ちの場合、マウスが大きすぎると指のフィットする位置から手のひら後部に当たる位置の位置が長くなるのでかぶせ持ちのような持ち方になってしまいます。小さすぎると手のひら後部がうまくマウスに接地しなくなるのでつまみ持ちのような持ち方になってしまいます。

 

つかみ持ち向けゲーミングマウス

ENDGAME GEAR XM1r

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)
長さ 122.14mm
65.81mm
高さ 38.26mm
重量 約70g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名 Flex Cord 2.0
ケーブルタイプ 布巻きタイプ
ケーブル長 1.85m
センサー センサー名 PixArt PAW3370
DPI 50~19000(50~10000(50刻み)、10000~19000(100刻み))、プリセット:400/800(デフォルト)/1600/3200
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 Kailh GM 8.0スイッチ
耐クリック回数 8000万クリック
ソフトウェア XM1r

【特徴】

  1. XM1のフォルムと握り心地はそのままに、基幹部分を改善したリニューアルモデル
  2. 左右対称形状でつかみ持ちに理想的な形状
  3. 約70gの軽量かつ剛性の高いシェル構造
  4. XM1を上回る性能の「PixArt PAW3370センサー」搭載
  5. 快適かつ高速なクリックを実現した「Kailh GM 8.0スイッチ」
  6. XM1と同等の柔軟性で耐久性を向上させた「Flex Cord 2.0」
  7. PTFE製マウスソール大・小付属

【⇓詳細はこちら⇓】

 

MSI CLUTCH GM41 LIGHTWEIGHT WIRELESS

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)
長さ 130.1mm
67mm
高さ 38.3mm
重量 74g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名 FriXionFreeケーブル
ケーブルタイプ 布巻きタイプ
ケーブル長 2m
センサー センサー名 PixArt PAW3370
DPI 100~20000(100刻み)、デフォルト:400/800/1600/3200/6400
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G)
スイッチ スイッチ名 オムロン製メカニカルスイッチ
耐クリック回数 6000万クリック
バッテリー バッテリー寿命 最大80時間
充電時間 10分で最大9時間分、最大90分(0%⇒100%)
ソフトウェア Dradon Center

【特徴】

  1. 性能面は有名メーカーの最新モデル並みでかつ充電ドック付きで1万円を切る超コスパ
  2. 左右対称形状で手のひら後部に引き付けやすい形状でつかみ持ちとの相性が良い
  3. ワイヤレスマウスながら74gと超軽量
  4. 最大20000DPIと400IPSの高精度を兼ね備えたPixArt PAW 3370光学センサー
  5. 低遅延な2.4GRFワイヤレステクノロジーを採用
  6. 6000万クリック以上の耐久性を持つオムロン製メカニカルスイッチ
  7. ダイヤモンドカットされたしっかりとしたグリップ性のサイドグリップ

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Xtrfy M42

本体 ボタン 5箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1、底面×1)+ポーリングレート切替スイッチ
長さ 118mm
前部:57mm、中部:56mm、後部:63mm
高さ 前部:22mm、中部:38mm、後部:モジュラーシェル1(33.8/28.5/19) | モジュラーシェル2(35.8/32/23)
重量 59g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名 Xtrfy EZコード
ケーブルタイプ 布巻き
ケーブル長 1.8m
センサー センサー名 Optical Pixart 3389
DPI 400/800/1200/1600/3200/4000/7200/16000
ポーリングレート 125/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 Omron 20M(OF)
耐クリック回数 2000万クリック
ソフトウェア

【特徴】

  1. マウス上部が2つのサイズで交換可能(モジュラーシェル)で、手のひらのフィット感を調整可能
  2. 左右対称形状のやや小さめなサイズで、つかみ持ちとの相性が良い
  3. マウスに穴が空いているハニカム構造で59g(ケーブル除く)と超軽量
  4. 柔軟で低摩擦な「Xtrfy EZコード」
  5. 予備のPTFEソール付属

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Prime

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)
長さ 125.3mm
前部:59mm、後部:67.9mm
高さ 前部:23mm、後部:42.4mm
重量 69g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名 スーパーメッシュケーブル
ケーブルタイプ マイクロファイバー製
ケーブル長 2m
センサー センサー名 TrueMove Pro
DPI 18000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 450
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 Prestige OMスイッチ
耐クリック回数 1億クリック
ソフトウェア SteelSeries GG

【特徴】

  1. プロと共同開発されたPrimeシリーズ
  2. かぶせ持ち、つかみ持ち向け
  3. 磁力を利用して抵抗を作り出し一貫したクリック感を実現した「Prestige OMスイッチ」搭載
  4. 高精度な「TrueMove Proセンサー」
  5. 粗い質感を出したマット仕上げによりグリップを強めた表面
  6. 着脱可能な「スーパーメッシュケーブル」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Prime Wireless

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、底面×1)+電源スイッチ
長さ 125.3mm
前部:59mm、後部:67.9mm
高さ 前部:23mm、後部:42.4mm
重量 80g
ケーブル ケーブル名 USB-C to USB-Aケーブル
ケーブルタイプ 布巻き
ケーブル長 2m
センサー センサー名 TrueMove Air
DPI 18000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 40
スイッチ スイッチ名 Prestige OMスイッチ
耐クリック回数 1億クリック
ソフトウェア SteelSeries GG

【特徴】

  1. プロと共同開発されたPrimeシリーズ
  2. かぶせ持ち、つかみ持ち向け
  3. ワイヤレスながら80gと軽量
  4. 磁力を利用して抵抗を作り出し一貫したクリック感を実現した「Prestige OMスイッチ」搭載
  5. マウスを持ち上げた時、傾けた時も一貫したトラッキング精度を持つ「TrueMove Airセンサー」
  6. ケーブルと変わらないパフォーマンスを実現した「Quantum 2.0 Wireless」
  7. 粗い質感を出したマット仕上げによりグリップを強めた表面
  8. 100%PTFE製マウスソール
  9. 一回の充電で100時間以上のバッテリー寿命

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Sensei Ten

本体 ボタン 8箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、右サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)
長さ 126mm
63mm (前部)、68mm (後部)
高さ 21mm (前部)、39mm (後部)
重量 92g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名
ケーブルタイプ ラバー
ケーブル長 2m
センサー センサー名 TrueMove Pro
DPI 50~18000(50刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 450
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 SteelSeriesメカニカルスイッチ
耐クリック回数 6000万クリック
ソフトウェア SteelSeries Engine 3

【特徴】

  1. SteelSeries Senseiの形状を継承し、性能アップしたマウス
  2. 左右対称形状の標準的サイズで、つかみ持ちとの相性が良い
  3. 最大18000DPIまで設定可能な「TRUEMOVE PROセンサー」搭載
  4. チルトトラッキングにより、マウスが傾いた状態でも追跡機能は一貫性を失うことなく正確にトラッキングすることができる

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival3

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 77g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名
ケーブルタイプ ラバー
ケーブル長 1.8m
センサー センサー名 TrueMove Core
DPI 100~8500(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 300
最大加速度(G) 35
スイッチ スイッチ名 SteelSeriesメカニカルスイッチ
耐クリック回数 6000万クリック
ソフトウェア SteelSeries Engine 3

【特徴】

  1. 低価格でエントリー向け有線マウス
  2. 左右対称形状のやや小さめなサイズで、つかみ持ちとの相性が良い
  3. SteelSeries最高級マウスと同じクリックスイッチを搭載しており、耐久性に優れる
  4. 77g(ケーブル除く)と軽量級

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Rival3 Wireless

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)+ワイヤレス接続切替スイッチ
長さ 120.6mm
58.3mm(前部)、67mm(後部)
高さ 21.5mm(前部)、37.9mm(後部)
重量 77g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名
ケーブルタイプ
ケーブル長
センサー センサー名 TrueMove Air
DPI 100~18000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 40
スイッチ スイッチ名 SteelSeriesメカニカルスイッチ
耐クリック回数 6000万クリック
バッテリー バッテリー寿命 400時間以上
充電時間 電池交換
ソフトウェア SteelSeries Engine 3

【特徴】

  1. SteelSeries Rival 3のワイヤレスマウス
  2. 左右対称マウスでつかみ持ちとの相性が良い
  3. ワイヤレスマウスの中ではコスパが良い
  4. 電池交換式
  5. 最近のワイヤレスマウスの中では重量がやや重め

【⇓詳細はこちら⇓】

 

SteelSeries Aerox 3 Wireless

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)+ワイヤレス接続切替スイッチ
長さ 120.55mm
前部:57.91mm、後部:67.03mm
高さ 前部:21.53mm、後部:37.98mm
重量 66g
ケーブル ケーブル名 スーパーメッシュUSB-Cケーブル
ケーブルタイプ メッシュ
ケーブル長 1.8m
センサー センサー名 SteelSeries TrueMove Air
DPI 100~18000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 40
スイッチ スイッチ名 次世代ゴールデンマイクロIP54スイッチ
耐クリック回数 8000万クリック
バッテリー バッテリー寿命 2.4GHz:最長80時間、Bluetooth:最長200時間
充電時間
ソフトウェア SteelSeries Engine 3

【特徴】

  1. SteelSeriesマウスで最高性能を持つ無線(ワイヤレス)マウス
  2. 重量が66gと非常に軽く、ワイヤレスマウスの中でトップクラスの軽さ
  3. 左右対称形状のやや小さめなサイズで、つかみ持ちとの相性が良い
  4. TrueMove Air光学ゲーミングセンサー
  5. 超低レイテンシーワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」
  6. 耐水性に加えて、ほこりや汚れ、油、毛などから保護する「AquaBarrier」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Cooler Master MM710

本体 ボタン 6箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン、ホイール下×1)
長さ 116.6mm
62.6mm
高さ 38.3mm
重量 53g(ケーブル除く)
ケーブル ケーブル名 ウルトラライトウィーブケーブル
ケーブルタイプ 布巻き
ケーブル長 1.8m
センサー センサー名 PixArt PMW 3389
DPI 400/800/1200(デフォルト値)/1600/3200/6400/16000
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 OMRON
耐クリック回数 2000万クリック
ソフトウェア MasterPlus

【特徴】

  1. 形状は長方形型の左右対称、つかみ持ちとの相性良い
  2. 全体が穴あきになっているハニカム構造マウス、重さが53g(ケーブル除く)と超軽量
  3. 非常に柔らかくクセが付きづらい「ウルトラ ライト ウィーブ ケーブル」

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Pulsar Gaming Gears Xlite Wireless

本体 ボタン 5箇所(左右クリックボタン、左サイド×2、ホイールボタン)+電源スイッチ
長さ 122.66mm
66.17mm
高さ 42mm
重量 58g
ケーブル ケーブル名 USB-Cパラコードケーブル
ケーブルタイプ パラコード
ケーブル長
センサー センサー名 PAW3370
DPI 20000(100刻み)
ポーリングレート 125/250/500/1000
最大認識速度(IPS) 400
最大加速度(G) 50
スイッチ スイッチ名 Kailh GM 8.0スイッチ
耐クリック回数 8000万クリック
ワイヤレス接続 2.4Ghz ラグフリーワイアレス接続
バッテリー バッテリー寿命 最高70時間
充電時間
ソフトウェア Xlite Wireless

【特徴】

  1. 58gと超軽量なワイヤレスマウス
  2. 穴あき構造ながら従来のマウスと遜色ない耐久性にデザイン
  3. 最大8000万クリックと高耐久な「Kailh GM 8.0スイッチ」搭載
  4. 最新のフラグシップセンサー「PAW3370センサー」搭載
  5. 純100%PTFE製マウスソール採用
  6. ラグや遅延が無い2.4Ghz WIRELESS接続
  7. バッテリー寿命最高70時間

【⇓詳細はこちら⇓】

 

補足

Amazonプライムを利用するといろいろお得

Amazonでよく買い物をする方はAmazonプライムを利用するとお得です。

プライム会員だと「注文金額が2000円未満」「お急ぎ便」「日時指定」でも配送料が無料だったり、TwitchPrime限定のゲームアイテムを貰えたりといろいろな特典があります。

下の記事でAmazonプライムのゲーマー向けの特典情報をまとめているので、よければ参考にしてみてください。

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスの選び方は下の記事で解説しています。

マウスの滑りやすさはマウスパッドで調節したほうが良い

マウスによって滑りやすさがかなり違います。

ですがマウスの持ちやすさを犠牲にしてまで、滑りやすさを重視して選ぶのはもったいないです。

マウスパッドにも滑りやすいタイプ~滑りづらいタイプまでたくさんあるので、滑りやすさはマウスパッドで調節するようにすると良いです。

マウスバンジーを使ってケーブルの煩わしさを解消

FPSのようなマウスを激しく動かすゲームではケーブルが邪魔になり、マウス操作の妨げになることが良くあります。

マウスバンジーというケーブルを固定するアイテムを使うことでケーブルの煩わしさはかなり解消されるので、有線マウスを使用する場合は検討してみてはどうでしょうか。

その他のマウスの持ち方について

つかみ持ち以外の持ち方について知らいたい方はぜひこちらをご覧ください。

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