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FPSにおすすめなゲーミングマウスパッド【滑りやすさリスト付き】

投稿日:2019年2月6日 更新日:

当サイトはFPS向けにゲーミングデバイスのレビューを行っています。

当記事ではおすすめのゲーミングマウスパッドを紹介します。




FPS向けゲーミングマウスパッドの選び方

自分に合った滑りやすさを選ぶ

自分に合った滑りやすさを選ぶ

FPSにおいてもっとも重要なことは「自分に合った滑りやすさ選択する」ことです。

ゲーミングマウスパッドによって滑りやすさにかなり違いがあります。止めやすいコントロール系のものから滑りやすいスピード系のものまで様々です。

滑りやすさによってマウスの操作感が大きく異なります。

⇓Xtrfy GP1/GP2/GP3/GP4の滑りやすさ比較⇓

自分が滑りやすいタイプが好きかコントロールしやすいタイプが好きかしっかり見極めることが重要です。

スピード系(滑り重視)とコントロール系(止めやすさ重視)のメリット、デメリットは以下。

スピード系(滑り重視)

〇メリット

  • 軽い力でマウスを動かすことができるためスムーズなAIMを行うことができる
  • 敵を追い続けるようなゆっくりとしたAIMがしやすい
  • 初動が軽い

〇デメリット

  • マウスを持つ手に力が入った状態だとAIMがブルブルしてしまうことがある
  • 素早くマウスを動かしたときに狙った位置よりも行き過ぎてしまうことがある

コントロール系(止めやすさ重視)

〇メリット

  • マウスを持つ手に力が入った状態でも摩擦が手ブレを抑えてくれて安定する
  • ちょっとした力ではマウスが動かないので、自分が動かしたいと思う分だけ動かせる
  • マウスを大きく振ってもそのまま流れてしまうことがなく止めやすい

〇デメリット

  • マウスを動かす際、初動が重くなることがある
  • 敵を追い続けるようなゆっくりとしたAIMをするとき、カクついてしまうことがある
  • 指でのマウス操作のような力の弱いAIMだとなかなかマウスが動き出さずカクッカクッとしてしまうことがある

ゲーミングマウスパッドの滑りやすさリスト

今までレビューしたマウスパッドを滑りやすさ順に並べています。

滑りやすさを重視したい場合はスピード系、滑りやすさと止めやすさの両方が欲しい場合はバランス系、止めやすさを重視したい場合はコントロール系を選択すると良いです。

滑りやすさ マウスパッド タイプ 厚さ(mm) 詳細
スピード系(滑り重視) Razer Acari ハード 1.95 Razer Acariをレビュー
Razer Sphex V3 ハード 0.4 Razer Sphex V3をレビュー
Logicool G440 ハード 3 Logicool G440をレビュー
Xtrfy GP3 ハード 2.5 Xtrfy GP3をレビュー
ARTISAN 雷電(ライデン) MID ソフト 3 ARTISAN 雷電(ライデン) MIDをレビュー
ARTISAN 紫電改(シデンカイ) MID ソフト(ガラスコーティング) 3 ARTISAN 紫電改(シデンカイ) MIDをレビュー
ARTISAN 飛燕(ヒエン) MID ソフト 3 ARTISAN 飛燕(ヒエン) MIDをレビュー
BenQ ZOWIE GTF-X ソフト 3.5 BenQ ZOWIE GTF-Xをレビュー
ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ) MID ソフト 3 ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ) MIDをレビュー
FnaticGear DASH ソフト 3 FnaticGear DASHをレビュー
Xtrfy GP1 ソフト 4 Xtrfy GP1をレビュー
バランス系 Logicool G640 ソフト 3 Logicool G640をレビュー
HyperX FURY S ソフト 4 HyperX FURY Sをレビュー
Xtrfy GP4 ソフト 4 Xtrfy GP4をレビュー
ARTISAN 零(ゼロ) SOFT ソフト 4 ARTISAN 零 SOFTをレビュー
FnaticGear FOCUS 2 ソフト 4.5 FnaticGear FOCUS 2をレビュー
BenQ ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE ソフト 3.5 ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUEをレビュー
BenQ Zowie G-SR ソフト 3.5 BenQ Zowie G-SRをレビュー
SteelSeries QcK+ ソフト 2 SteelSeries QcK+をレビュー
SteelSeries QcK Heavy ソフト 6 SteelSeries QCK heavyをレビュー
Pulsar Gaming Gears PARACONTROL ソフト 3 Pulsar Gaming Gears PARABREAK/PARACONTROLをレビュー
Xtrfy GP2 ソフト 4 Xtrfy GP2をレビュー
HyperX FURY S – Speed Edition ソフト 4 HyperX FURY S – Speed Editionをレビュー
Corsair MM300 ソフト 3 Corsair MM300をレビュー
Corsair MM350 ソフト 5 Corsair MM350をレビュー
Razer Gigantus V2 ソフト 3 Razer Gigantus V2をレビュー
Pulsar Gaming Gears PARABREAK ソフト 3 Pulsar Gaming Gears PARABREAK/PARACONTROLをレビュー
コントロール系(止めやすさ重視) Amazonベーシック ゲーミングマウスパッド ソフト 2 Amazonベーシック ゲーミングマウスパッドをレビュー

ソフトタイプ(布)かハードタイプ(プラスチック)か

ソフトタイプ(布)かハードタイプ(プラスチック)か

ゲーミングマウスパッドの種類は基本的にソフトタイプ(布)かハードタイプ(プラスチック)の2種類に分けられます。

ソフトタイプはハードタイプよりも滑りやすさが抑えられておりコントロール面が強い場合が多いです。

また、クッション代わりになるものも多く手首の負担を抑えられるメリットもあります。

布素材なため、マウス操作時の手のひらがマウスパッドに擦れても痛くないという面もあります。

しかしソフトタイプは湿気の影響を受けやすく、湿気が多いときは滑りが悪くなることがあります。

ハードタイプはソフトタイプよりもかなり滑りやすいです。

また、ハードタイプは湿気の影響を受けないため、滑りやすさを常に同じ状態で保つことができます。

ただ表面が固くクッション性もないので手首の負担や手のひらの擦れなどの原因になる場合があります。

またマウスソールが削れやすいという点もあり、現状ではソフトタイプ(布)が主流になっています。

布タイプマウスパッドの肌触りと湿気の強さ

サラサラとした表面 ザラザラとした表面

同じ布製マウスパッドでも素材(ナイロン・ポリエステル)や織り方/編み方、糸の太さ、密度などに違いがあり、滑走面の質感は大きく異なります。

凹凸が少なくシンプルな編み方しているマウスパッドはサラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらいです。その分湿気の影響を受けやすく肌に張り付きやすいです。コントロール系マウスパッドに多いです。

凹凸が激しく複雑な編み方をしているマウスパッドはザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくいです。その分肌触りはあまりよくありません。スピード系マウスパッドに多いです。

素材に関してはポリエステルのほうが吸水性が低く速乾性に優れると言われていますが、素材を明記している製品は少なく、触っても判断付かないのであまり気にする必要はないかと思います。

サイズ

サイズ

ゲーミングマウスパッドには同じ種類でも環境に合わせて多種のサイズに分けられているものが多くあります。

「テーブルが小さいから小さめのサイズ」「マウス感度が低いから大きいサイズ」など用途に合わせてサイズを選ぶことができます。

ですが出来れば大きめのサイズを買うことをお勧めします。

小さいサイズを買って後悔することはあっても大きいサイズを買って後悔することはそうそうないと思います。

「大きいサイズだとモニターとかキーボードと重なる」とか「テーブルからはみ出す」とかあるとは思いますがモニターやキーボードはマウスパッドに重ねればいいし、テーブルからはみ出ても垂らしておけばいいので大した問題はないと思います。

マウス感度が高いからあまりマウスを動かさないという場合でも、高いからと言って絶対大振りしないということはないので大きいサイズを買っておくことをおすすめします。

厚み

厚み

ゲーミングマウスパッドはものによって厚みが全然違います。

おおよそ2~6mmくらいの幅があり、基本的には薄いもので問題ありません。

テーブルの角に垂らしてクッション代わりにしたい場合など特別な理由があるのであれば、厚めのものを選択すると良いかと思います。

デザインで選ぶ

デザインで選ぶ

マウスパッドには無地のものからロゴマークや模様が入ったものまで様々なものがあります。

そこで気になるのが「模様が入っているものはセンサー精度に影響はないのか?」ということです。

ということで検証してみました。

ゲーミングマウスRazer DeathAdder EliteLogicool G Pro Wirelessを使ってセンサーテストを行いました。

この2つのマウスを使って、無地マウスパッドLogicool G640と模様ありマウスパッド「ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE」とで比べてみます。

Razer DeathAdder Elite

ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE Logicool G640
G-SR-SE(DeathAdder Elite)(800dpi) DAE400dpi DAE800dpi
G-SR-SE(DeathAdder Elite)(1600dpi) G-SR-SE(DeathAdder Elite)(3200dpi) DAE1600dpi DAE3200dpi

Logicool G Pro Wireless

ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE Logicool G640
G-SR-SE(PRO WIRELESS)(400dpi) G-SR-SE(PRO WIRELESS)(800dpi) PRO WIRELESS400dpi PRO WIRELESS800dpi
G-SR-SE(PRO WIRELESS)(1600dpi) G-SR-SE(PRO WIRELESS)(3200dpi) PRO WIRELESS1600dpi PRO WIRELESS3200dpi

結果はまったく違いはありませんでした。

無地だろうが模様が入ってようが大きな影響はないので、特に気にする必要はないです。

 

FPS向けおすすめのゲーミングマウスパッド

ソフトタイプ(布)

Logicool G640

サイズ 横460mm×縦400mm×厚み3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 程よく滑り程よく止めやすいバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 2サイズから選択可能(G640:460 x 400 x 3mm/G240:340 x 280 x 1mm)

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SteelSeries QcKシリーズ

サイズ SMALL:横250mm×縦210mm×厚み2mm
MIDIUM:横320mm×縦270mm×厚み2mm
LARGE:横450mm×縦400mm×厚み2mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 止めやすいコントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 水洗い可能
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SteelSeries
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SteelSeries QcK Heavyシリーズ

サイズ MIDIUM:横320mm×縦270mm×厚み6mm
LARGE:横450mm×縦400mm×厚み6mm
XXL:横900mm×縦400mm×厚み4mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 止めやすいコントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 厚みが4~6mmで、クッション性に優れる
  5. 水洗い可能
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BenQ Zowie G-SR

サイズ P-SR(Sサイズ):横345mm×縦305mm×厚み3.5mm
G-SR(Lサイズ):横470mm×縦390mm×厚み3.5mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 厚み3.5mmでクッション性に優れる
  5. 耐久性の高いフチ縫い加工
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BenQ ZOWIE G-SR-SE DEEP BLUE

サイズ 横480mm×縦400mm×厚み3.5mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス系マウスパッド
  3. G-SRよりも少しスピード寄りになっている
  4. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  5. 厚み3.5mmでクッション性に優れる

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BenQ Zowie GTF-X

サイズ PTF-X(Sサイズ):横345mm×縦305mm×厚み3.5mm
GTF-X(Lサイズ):横470mm×縦390mm×厚み3.5mm
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのスピード系マウスパッド
  3. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  4. 表面撥水加工でメンテナンスにも最適
  5. 耐久性の高いフチ縫い加工
  6. 2タイプのサイズ展開(Lサイズ:GTF-X、Sサイズ:PTF-X)
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Xtrfy GP1

サイズ MEDIUM: 横320 x 縦270 x 厚み2mm
LARGE:横460 x 縦400 x 厚み4mm
EXTRA LARGE:横920 x 縦360 x 厚み3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. スピード寄りのバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 耐久性の高いフチ縫い加工
  5. 洗濯可能
  6. 3タイプのサイズ展開(MEDIUM、LARGE、EXTRA LARGE)

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Xtrfy GP2

サイズ L: 横460 x 縦400 x 厚み4mm
XXL:横1200 x 縦600 x 厚み3mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. スピードよりのコントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 精度とコントロールのためにデザインされたクロス表面
  5. 耐摩耗性の素材とステッチ加工されたエッジ
  6. 洗濯可能

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Xtrfy GP4

サイズ 横460mm×縦400mm×厚み4mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. スウェーデンの画家、Kim Berkhuizen氏による4種類のデザイン(STREET BLUE、STREET PINK、ABSTRACT RETRO、CLOUD WHITE)+無地(ORIGINAL BLACK)
  5. サイズ展開(LARGEのみ)

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Razer Gigantus V2

サイズ M:横360mm×縦275mm×厚み3mm
L:横450mm×縦400mm×厚み3mm
XXL:横940mm×縦410mm×厚み4mm
3XL:横1200mm×縦550mm×厚み4mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 厚さ3mm(M&L)と4mm(XXL&3XL)のラバーパッドは激しいマウス操作でもズレることなく手首の負担を軽減
  5. M、L、XXL、3XLの4種類のサイズ展開

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Corsair MM300

サイズ Medium:360 x 300 x 3mm
Extended:930 x 300 x 3mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. ステッチ加工あり
  5. サイズ展開(Medium、Extended)

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Corsair MM350

サイズ XL:450 x 400 x 5mm
XL Extended:930 x 400 x 5mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 厚さ5mmの高クッション性
  5. サイズ展開(XL、XL Extended)

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ARTISAN 零(ゼロ)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる
  5. 手汗、湿度の影響を受けにくい

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ARTISAN 疾風乙(ハヤテオツ)

サイズ M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのスピード系マウスパッド
  3. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  4. 疾風よりも止めやすい
  5. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる

【⇓詳細はこちら⇓】

 

ARTISAN 飛燕(ヒエン)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのスピード系マウスパッド
  3. ザラザラとした表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  4. 滑りが湿度、手汗に左右されない
  5. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/SOFT/MIDの3種類から選べる

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ARTISAN 紫電改(シデンカイ)

サイズ S:240 x 210 x 4mm(MIDは3mm)
M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布)-ガラスコーティング

【特徴】

  1. 滑りやすいガラスコ-ティングされたスピード系マウスパッド
  2. 布の柔軟さとガラスの滑りの融合
  3. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/MIDの2種類から選べる
  4. 湿気の影響を受けにくい

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ARTISAN 雷電(ライデン)

サイズ M:310 x 240 x 4mm(MIDは3mm)
L:420 x 330 x 4mm(MIDは3mm)
XL:490 x 420 x 4mm(MIDは3mm)
滑り具合 スピード系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 超スピード系マウスパッド
  3. ザラザラとツルツルの中間のような表面で通気性に優れ、湿気の影響を受けづらく肌に張り付きにくい
  4. 細い糸で編まれているので、他のどの布製よりもシルキーで肌触りが優しい
  5. 中間層硬度 (スポンジの硬さ)をXSOFT/MIDの2種類から選べる

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HyperX FURY S

サイズ SM:290 x 240 x 3mm
M:360 x 300 x 3mm
L:450 x 400 x 4mm
XL:900 x 420 x 4mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. ステッチ加工が施され、ほころびにくくなっている
  5. 安定感のある天然ゴム製の底面

【⇓詳細はこちら⇓】

 

HyperX FURY S – Speed Edition

サイズ SM:290 x 240 x 3mm
M:360 x 300 x 3mm
L:450 x 400 x 4mm
XL:900 x 420 x 4mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 止めやすいコントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. ステッチ加工が施され、ほころびにくくなっている
  5. 安定感のある天然ゴム製の底面

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FnaticGear FOCUS 2

サイズ M:380 x 290 x 3mm
L:487 x 372 x 4.5mm
Square:487 x 487 x 4.5mm
Desktop:950 x 450 x 3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りのバランス型の滑り
  3. 優れたコントロールと滑らかなトラッキングを実現
  4. 疲れにくいエルゴノミックデザイン
  5. 安定性を高めるラバーベースを採用

【⇓詳細はこちら⇓】

 

FnaticGear DASH

サイズ M:360 x 280 x 3mm
L:487 x 372 x 3mm
XL:475 x 475 x 3mm
XL Desk:950 x 500 x 3mm
滑り具合 バランス系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. スピード寄りのバランス型の滑り
  3. 優れたコントロールと滑らかなトラッキングを実現
  4. 疲れにくいエルゴノミックデザイン
  5. 安定性を高めるラバーベースを採用
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Pulsar Gaming Gears PARABREAK

サイズ XL:460 x 410 x 3mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. かなりコントロール寄りで、ビタッと止まるタイプが好きと言う人に向いている
  3. 手首への刺激を防ぐために、表面より高くならないように編み込まれたステッチ加工
  4. 丈夫で滑りにくい天然ゴム製のベース

【⇓詳細はこちら⇓】

 

Pulsar Gaming Gears PARACONTROL

サイズ XL:460 x 410 x 3mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. コントロール寄りだが、ある程度滑るくらいが好きと言う人に向いている
  3. 手首への刺激を防ぐために、表面より高くならないように編み込まれたステッチ加工
  4. 丈夫で滑りにくい天然ゴム製のベース

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Amazonベーシック ゲーミングマウスパッド

サイズ ミニ: 横250 x 縦210 x 厚み2mm
標準:横320 x 縦270 x 厚み2mm
XXL:横450 x 縦400 x 厚み2mm
拡張サイズ:横910 x 縦420 x 厚み2.5mm
滑り具合 コントロール系
タイプ ソフトタイプ(布)

【特徴】

  1. ソフトタイプ(布製)
  2. 止めやすいコントロール系マウスパッド
  3. サラサラとした表面で肌触りが優しく、手のひらが擦れても痛くなりづらい
  4. 洗濯可能
  5. 4タイプのサイズ展開(ミニ、標準、XXL、拡張サイズ)
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ハードタイプ(プラスチック)

Logicool G440

サイズ 横380mm×縦280mm×厚み3mm
滑り具合 滑り重視
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. ハードタイプ(プラスチック)マウスパッド
  2.  超スピード系マウスパッド、摩擦がとても少なく滑りやすい
  3. 底面は天然ゴムのラバーベース

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Xtrfy GP3

サイズ 横420mm×縦350mm×厚み2.5mm
滑り具合 滑り重視
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. スピード重視のハードタイプ(プラスチック)マウスパッド
  2. ハードタイプだが、マウスコントロール、安定性、正確さを増すようにデザインされたマウスパッド
  3. サイズ展開(LARGEのみ)

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Razer Acari

サイズ 横420mm×縦320mm×厚み1.95mm
滑り具合 滑り重視
タイプ ハードタイプ(プラスチック)

【特徴】

  1. 超低摩擦なハードタイプスピード系マウスパッド
  2. 耐水性と耐湿性に優れた表面
  3. 中サイズのゲーミングマウスマットよりも大きい面積(420 x 320 x 1.95mm)

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補足

Amazonプライムを利用するといろいろお得

Amazonでよく買い物をする方はAmazonプライムを利用するとお得です。

プライム会員だと「注文金額が2000円未満」「お急ぎ便」「日時指定」でも配送料が無料だったり、TwitchPrime限定のゲームアイテムを貰えたりといろいろな特典があります。

下の記事でAmazonプライムのゲーマー向けの特典情報をまとめているので、よければ参考にしてみてください。

ゲーミングマウスパッドの滑りやすさ比較

今までレビューしたゲーミングマウスパッドの滑りやすさを比較しています。

ゲーミングマウスとゲーミングマウスパッドとの相性

余談ですが、ゲーミングマウスとゲーミングマウスパッドとの相性はあるっぽいです。

以前、布製の「Logicool G640」とプラスチック製の「Logicool G440」とで「Razer DeathAdder Elite」のリフトオフレンジを計ってみました。

リフトオフレンジとはマウスを持ち上げたときにセンサーが感知する距離のことです。

結果は「Logicool G640」が0.9mm、「Logicool G440」が1.4mmとかなり大きな差が出ました。

0.9mmぐらいなら特に違和感なくゲームをプレイすることができるのですが、1.4mmとなると大きな支障はないとはいえ人によっては違和感を感じるかもしれないくらいの長さです。

ほかのマウスでも試してみましたがここまで大きな差はなかったので、マウスとマウスパッドの相性はあるとみるしかないと思います。

だからと言って相性の良しあしなんて使ってみるまで分からないのでどうしようもないのですが・・・。

汚れ防止、手のひらがペタ付く場合はアームカバーが便利

ソフトタイプ(布製)のマウスパッドだと、手垢などの汚れがマウスパッドに付着し汚れてしまい滑りが悪くなったりすることがあります。

ハードタイプ(プラスチック製)マウスパッドだと、マウスパッドと手のひらが触れた状態だと手汗でペタペタして滑りが悪くなったりすることがあります。

これらを防ぐにはアームカバーを付けると改善される場合があります。選ぶものとしては手のひらまでカバーされるタイプが良いです。

-ゲーミングデバイスおすすめ, マウスパッドおすすめ

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